貧すれば、鈍ずる。
今のフェルナンドアロンソを見ていると情けないです。
栄光は、自分の手柄。
ミスや不名誉は他人のせい。
そう言っているのがアロンソです。
去年は、散々ホンダエンジンが悪いと言っていました。
シャーシは、優れているけどエンジンが足を引っ張ると言っていました。
今年からルノーエンジンになったから言い訳は出来ないでしょう。
同じルノーエンジンを積んだレッドブルが優勝したのに、アロンソはリタイアしました。
レーサーのテクニックが一番問われるモナコグランプリでの話です。
モナコグランプリの優勝は、普通のグランプリの三倍の価値があると言われています。
だから、世界三大レースの一つになっています。
ル・マン24時間レース
インディ500
F1モナコグランプリ
これが、世界三大レースです。
ル・マン24時間レースと、インディ500では、日本人ドライバーは優勝しています。
日本のエンジンメーカーなら、3つを全て勝っています。
ル・マン24時間レースは、マツダが優勝しています。
インディ500とF1モナコグランプリは、ホンダが優勝しています。
早く日本人ドライバーがF1モナコグランプリを優勝して欲しいです。
その為には、早く日本人ドライバーをF1に出して欲しいです。