カサブランカダンディ、時の過ぎ行くまま、6番目の憂鬱、TOKIO、OHギャル、勝手にしやがれなどのヒット曲がある、ジュリーこと沢田研二。
この人がギャルと言う言葉、フランス語かな?
ガールからギャルに女性を表現する言葉が変わりました。
TOKIOの時の奇抜な衣装も印象的です。
GSサウンドからの生き残りです。
タイガースのファンだから、バンド名もタイガースと言われていました。
けど、ジュリーは、京都出身です。
熱狂的なファンだったかは、疑問です。
数多のヒット曲のある沢田研二の曲で、一番思い出があるのは、Love抱き締めたい。
初恋の相手はが好きな曲でした。
沢田研二は、今でも、若い頃と変わらぬ声です。
それが一流シンガーの凄い所でしょうね。