アメリカが、日本に防衛だけでなく、攻撃力を自衛隊に持たせるように提言してくる時代になりました。
中国の軍拡、北朝鮮のミサイルに対する脅威を日本にも対応して欲しいからです。
日本から軍隊を排除した、アメリカが日本に軍備増強を求める時代です。
ドイツやイタリアは軍隊が有ります。
日本だけは持たないのが異常です。
直ぐに騒ぐバカな野党が日本にはいます。
北朝鮮の拉致をずっと否定して来た、旧社会党のように、外国の手先の政治家がいる事がネックです。
世界一の平和ボケと言われている日本。
永世中立国のスイスでさえ、軍隊はあり、兵役も有ります。
日本は、特別な国と言う考え方は、もう通じないです。
国会議員、県会議員を減らし、政党助成金を無くし、秘書給与の国家負担を減らせば防衛費は増やせます。
自分の国は、自国民が守るのが当然です。
いつまでも、他国の軍隊に依存する事は、止める時代になりつつ有ります。
在日米軍も縮小していく時代は近いです。