「脳を休ませよう」
これは思考を巡らせたり考えたりしないで心が感知してるままにまかせようということです。
(私の個人的解釈です)
訪問ありがとうございます。
個人的な意見や思いつきを書くときにこのテーマ「奈津子の研究室便り」を使用しています。
奈津子の研究室Vol.7をお送りいたします。
FBのタイムライン見てると、
投稿の種類にもよりますが、
色々なこと考えてみてたことに気付きました。
その人が何を訴えたいのかとか、
何を伝えようとしているのかとか、
どんな感情がそこにあるんだろうかとか、
色々考えてみてる。
でもそれってとても疲れるし、
時に嫌な感じに受け取れてしまうこともあるんですよね。
詮索してるみたいでちょっとした自己嫌悪に陥ったりもして。
でもそれって自分が勝手にそうと思ってるだけだから、
結局のところ意味ないんですよね。
裏を読もうとするのがいつのまにか癖になっていたみたい。
本当にそれを知りたいなら、
実際会って本人の顔を見て、
本人から話を聞けばいいのよね。
そう思った時視点を変えてみたら、
心の目は全然違う所に言ってました。
「あぁ、この人今日楽しい思いしたんだ。良かったね。」
で終わっていたり、
「宣伝頑張ってるんだ、私も頑張ろう」
って応援されていたりして、
ない頭使って変なこと考えるより、
心の目に任せていた方がずーっとHAPPYでいられるし、
気分も軽くて体も軽くなるってことに、
今日やっと気付きました。
言い訳をすると過去の経験から
「他人(先輩・リーダー・上司・上の兄弟・・・etc)の考えを分からないといけない」
っていう変な思い込みがあったんですね。
縦社会色濃い昭和の育ちなもので・・・ってまた言い訳ですねm(__)m
あと「頭使え」ってよく言われていた経緯とか・・・今では笑い話ですが(笑)
リラックスしてた方が「脳」の働きがよくなるって、
今や常識の如く周知のことなのに、
今になってやっとその意味を理解しました。
そんなこんなで気持ちに音符マークつけて
色々楽しんでいきたいですね。
好きこそ物の上手なれってね♪
それでちゃんとした知識も備えていければいう事なし、
ということにしておこう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
奈津子