年長から小学校4年生までの子供たち
で食品の浄化プレートにのせたお好み焼きを
作りました![]()
浄化してない食材を子供たちの身体にのせると身体に痛み![]()
がでました。
その食材を浄化プレートにのせた後は痛みがなくなりました![]()
子供たちにはプレートにのせた食材とのせてない食材を感覚的に選ばせたり
使用する水を水道水か浄水器を通した水かを第3の感覚
で選ばせたりしました。
その後、お好み焼を食べながら、身体に歪みが生じる食品について話し合いました。
子供たちには食べ物はエネルギーになるのだから出来るだけ精がつくような食品
を選ぶか
このプレートを使って食べるといいということが実感として分かってもらえたと思います
。
