岩波新書『南京事件』は捏造本

 

嘘は許せますが、偽りは許せません。
時と場合によっては、嘘をついた方が人を安心させ、丸く収められるときがあります。しかし、人を落とし込める「偽り」は許せません。
偽りは駄目だ!と言える世の中であって欲しいのですが、隠して「偽り」のままにしようとする、とんでもない大人がいることに、強い怒りを感じます。それも「誠」を大切にする日本にです。
ならぬものはならぬ! 自分たちは誤りだったとはっきり言ってください。言い訳や、だんまりを決め込む姿、ほんと恥ずかしいです。情けないです。日本人らしくありません!

 

LAPISが主催する歴史講座の講師、藤岡信勝先生の記事です。