誤解されることが怖かった
自分が「こう見られたい」と思ってるのに、
ひとは私の思うように見てくれない
今日午前中は、
悲しい気持ちでいっぱいだったり、
他人からどう見られたり、
本当の事と違うように思われることが怖かったのですが、
心屋さんの本にこう書いてあった
「他人は好きなように見る」
これがとても府に落ちて私の昨夜からの悲しみと苦しみと恐怖は終わりました!
問題は解決するために起こるのではなくて気づくために起こるのってこういうことか、
なるほど
ま~、気づけなくても
渦中でもがいてる時に
「まぁ、いっか」ってつぶやいてもオッケーですね(^.^)
読んでいただいてありがとうございます