ブログネタ:知ってる「裏技」
参加中本文はここから
ほうれん草の茹で方は、
ほうれん草の茹で方は、
沸騰したら 茎(硬い)の方から入れると学校で習って以来
ずーっとそうしてました。
それが
何年か前、
O林 カツ代さんの料理本で
ほうれん草は、実は 茹でる時 葉っぱから鍋にいれるのが良いとゆう
目からうろこのやり方でした。
茎から茹でると広く教わることは
O林 カツ代さんももちろんよくご存知でした。
え、でも 2~30年の長い間硬い方から茹でると信じこんでそうしてきたので
「うそ!」とにわかに信じられない。
だけど・・・
確かに根っこに近い方お湯につけると
葉っぱが重力に逆らわず
開いて下がってきて、なんだかやりにくいって思ったことありませんか?
ま、試してみることに。
沸騰したお湯に葉っぱから入れた。
一瞬で葉は しな~ってなって
ほうれん草全体がすぐ鍋に収まり
いい感じに茹であがりました!
それ以来ほうれん草は葉っぱから入れる茹で方です。
よかったら試してみてください。