嫌なことが続く

豊橋にいると、ろくなことがない

 

早く帰りたい

どこに?

 

俺はデラシネ

故郷、ふるさと、在所なんてない

 

でも帰りたい。。。

どこに帰ればいいのだろう

 

 

 

「人は人、あっしはあっしと思って生きておりやすんで」

「おめえさんのことは思い出しもしねえが、忘れもしやせん」

 

木枯し紋次郎は最高だな、俺の鏡のようだ

ロックだな

 

 

 

豊橋公園にアリーナはいらない 

俺は”箱モノ”を否定していない

 公約、場所、時期 で反対だ 

日本共産党のシンパの人と話をしてみたい

この政党には疑問だらけだ・・・

 

 

 

法律は一番強い奴が決めりゃいいさ 

だけどやさしい気持ちがあふれていなくちゃ 

きっとみんなが反乱おこしてすぐに消える 

 

近未来のポリス駐禁切ってる

ぼくのロメオの サーフライダドライバ回して時間軸ずれ

レベルファイブの外出禁止令が出たら 

峠あたりでキャンプしてるからおいでよ

 

正しい生き方 正しい死に方って いったい誰が知っているの 

いったい何が教えてくれるの

 

モミジは綺麗だったな

あと何回、こんな景色が見られるんだろう

女房との旅は、気遣いでヘロヘロだ

 

残りの人生の”花”は大好きだった女たちと見たいな

 

でも、無理だな

女は過去には捕らわれない

 

過去に拘るには”男”だけだな

夕暮れの酒は切ないね

 

あのこはどんな夕日を見てるのだろう

 

幸せなら、それでいいな・・・

 

 

 

 

愛を歌えば言葉足らず 

 

踏む韻さえ億劫 

 

花開いた今を言葉如きが語れるものか 

 

はらり、僕らもう声も忘れて 瞬きさえ億劫 

 

花見は僕らだけ 

 

散るなまだ、春吹雪 あともう少しだけ 

もう数えられるだけ 

 

あと花二つだけ 

 

もう花一つだけ 

 

ただ葉が残るだけ、はらり 今、春仕舞い

 

 

 

 

歯のトラブルでとても憂鬱だ 自費治療なので金額を言ったらたぶん引くだろう 

同じ箇所でもう3回目だ お金もそうだけど時間を取られるのが一番の憂鬱 

 

来週半ばからの彦根~京都~長浜の旅行が「仮の詰め物」だと食べるものも気を付けないといけない 

紅葉と食事を楽しみにしているのに憂鬱 今回の京都は前から泊まりたかったホテルで楽しみにしているのに・・・ 

 

紅葉はもう何回も行ってるけど東福寺をゆっくり観て回りたい 

理由は近くにチャー坊のお墓があるんだ 

ちょくちょく行くんだけどなんだか急に行きたくなった 

チャー坊の命日の4月25日は百合の花で一杯になる 

チャー坊の好きな花だったと聞いたけどほんとかな 

結局チャー坊の関係者にはとうとう会えなかったな 

 

次回は3月末から京都へ行く予定 

風が強くて埃っぽい豊橋に長く居ないといけないので 

考えるだけで憂鬱、確定申告も憂鬱、税金のことも憂鬱 

あー何もかも憂鬱だなぁ

 

毎日 僕 眠れない やるせない 

毎日 僕 生きてない 愛せない 

あなたを抱いても だれかを抱いても 

ユ・ウ・ウ・ツだよ

 

 

 

日が暮れるまで
夕焼け見てた
ぼろぐつはいて眺めてた
がきの頃を思い出して

しゃぼん玉 吹いてきえた
吹かれてすぐ音一つ
おちる下に 水たまり

風に吹かれて水たまり
風に吹かれて吹きだまり
おちる下に水たまり

 

 

 

 

俺、昔の文章見たけど、まったくぶれてないな

ブレずっ!の統一教会嘘つき野郎とは違うな

俺禿げてないしね笑

 

呑んだくれて

好き勝手やって

好きなだけ呑んで食べ

好きなところへ行って

好きなひとに逢う

 

今日は久しぶりに楽しかったな

京都での 布 スピナーズ kaju 以来だな

それも朝からだぜ!

 

人との出会い、美味しい珈琲、うましパン

(俺の好きな、うさぎのパン屋ときいて驚いた)

 

ここの青空喫茶店には行くたびに、俺の長年の ”なぞ” が解明されるんだ

うさぎのシール欲しいな、恥ずかして言えないんだよ

こう見えても人見知りでね

 

酔っぱらってきたので昼寝するかな

夢うつつだな

 

ここの青空喫茶店で知り合った人に ”お名前は?” と聞かれるとドキッとする

もう豊川には、俺の名字名前を知る人はいないんだな

のどに刺さった魚の骨が、取れたようなそんな気分だ

 

豊川かぁ・・・また青空喫茶に行きたいな

ださい言い回しだけど、喫茶ブルーハーツだな

 

この ”露地” で飲む珈琲は、シャンゼリゼ/セーヌ川沿ほとりの

カフェで飲んだ時のような、ゆったりとした時間が流れる喫茶店だ

 

 

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2021年にアーリーリタイア 労働という”苦役”から卒業しました。 

もうお金のために頭を下げたくないし、働きたくない。 

今、とても幸せな毎日をのんびり過ごしています。 

 

某タレントがTVで言っていたこと  

わたしからしたら仕事以外で生きる価値って何かあるの?って思っちゃうの。  

何をして生きてるって実感を得てる?自分だけ楽しければ良い?  

プラス、生きてる価値を見出すのってどれだけ社会に貢献できてるだろう、とか  

どれだけ人の役に立ててるだろう?ってところが大きいと思う。  

その満足度って好きなことだけやってると得られないじゃない? 

 

ボクはそうは思わない。 生きてる価値=生きがいとして思ったこと。 

生きがいって言葉は外国にはないし、言わない。 

生きがいがなくても僕はハッピーに生きていけると思う。 

”これが生きがい”とはっきり言い切れる人は幸せだと思う。 

でも、みんなが生きがいを持っているわけではないし、そ

んなあいまいなものに縛られたり、 それがないことに悩んだりする必要はない。 

自分のしたいことをして、楽しく日々を過ごし、一生を終えられれば、それでいいと思う。 

どれだけ人の役に立ったんだろう?なんて知ったこっちゃない。 

 

我思う、故に我在り 

 

2022.4.14 記

 

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むかーし、浜松映画祭で「シーディンの夏」を上映した際に

高野寛氏がミニライブやったんだよ、少人数でね

 

なぜか彼は俺をずっとにらみ続けてたんだよ

クソムカついたので俺もずっと睨んでた

 

でも俺はいまでもずっと、高野寛のファンだよ

もっと評価されていいミュージシャンだと思うよ

 

彼は京都精華の教員みたいだな、京都で会ったことないけど

(くるりの岸田氏に関係することは、よく出会う)

 

俺は”先生”と呼ばれてる奴が、死ぬほど嫌いだ

奴らは世の中で働いたこともなく、学校と言う特殊な空間で

王様気取りでいやがる

 

シャブでも喰ったような異様な”目”をしているから

”せんせい”と言われる奴はすぐわかる

 

女房の一族は、教員一族なんだよ

女房のおじーちゃんは、勲章を貰ったとのこと

教師批判すると、なんだかもやもやするんだよなぁ。。

 

俺が先生と言える人は、夏目憲二先生だけだ

有給取ってスキーに行ったのはイカスぜ!

(授業代行の佐藤先生は、めっちゃ怒っていた)

 

 

むかーし、夜中伊古部の海で、大好きな大好きな彼女と聞いた曲

戻りたい過去なんてないけど、もし戻ることができたら

俺は彼女になんて言うのだろう・・・

 

 

ボクらは夜の海を走って 月を見た 時計の針が重なるころに 君を見た

土の中の動物達や 弱い人達や 血を流す工場さえも深い眠りにつく

こんな罪のない時間の上を 夜を吸いながら 泳ぐように滑るなんて

広がる夜の切れ間の灯り消えた場所 そこから本当の海が 続いて行く

ボクらは夜の海を走って 月を見た 時計の針が重なるころに 君を見た

 

 

さて名古屋に行くとするか

初めてのミュージカル(CATS)楽しみ

そして、恒例の呑んだり食べたり・・・

俺は前に書いたけど、呑み食いしたこと書かないよ、画像も上げない

自殺したロックの先輩から「そんなことする奴おかまだぜ」と言われたからね

 

今回食べたいのは ”カキフライ”と海鮮類だな

(俺はカキフライは、日比野と湖西の店しか行かない、ここはマジでうまし!)

 

俺は用事がない時は、朝10時から飲んでる

梅田や十三は、24時間営業の飲み屋があるんだよ

モーニングって珈琲じゃなく、ビールかチューハイでトースト食べるんだ

 

約1年半以上この生活だよ

だからブログの文章は後で見ると、酔っているからめちゃくちゃだ

まあいいんじゃないの

今もリンダさんの歌聴いて、酒飲んでとても気分がいい

 

来週は豊橋

その後は京都

今回の京都は、泊まりたかったホテルなんで楽しみだ

メインダイニングで、毎日ライブやってるんだってさ

 

今回は彦根による

昔左遷されてた時の担当会社のことを思い出してね

 

 

俺は”人生の宿題”をやり終えたんだ

宿題ってもんは、早くやったほうがいいよ~

 

 

Baby, won't you keep me happy?

Oh, keep on dancing, keep me happy 

C'mon now, keep me happy 

 

 

いまリンダさんを聴いてるよ、リンダさんはいいね

小6の時、雅也君の家で 

彼のおねーさんの部屋に内緒で入って

リンダさん、イーグルスのLPを初めてきたとき感動したよ

 

君はいまどこで何しているかなぁ、逢いたいな....

そうそう、国府高校のけいこ ってXXX社長夫人?

疑問だらけなんだよオレ....

 

 

- James Carr「The Dark End Of The Street」(1967)

通りの暗がりで いつも俺たちは逢う
いてはならない場所に隠れて
二人きりになるために 闇の中で過ごす
俺とおまえ 通りの暗がりで
俺とおまえ

時は犠牲を求めるだろう
奪った愛の代償は 支払わなきゃならない
これは罪 正しくないことは二人ともわかっている
でも 俺たちの愛は どんどん強くなっているんだ
通りの暗がりに逃れて 俺とおまえ

きっと見つかるだろう
いつか みんなにわかってしまうだろう
通りの暗がりにいる 俺とおまえのことが

昼の光があたりにまだあるころ
街で偶然に出逢っても
ただ知らないふりをして通り過ぎよう
ダーリン 頼むから泣かないでくれ
今夜も 通りの暗がりで逢おう

30前半の時、フランスパリに一週間滞在した

会社の制度で、9連休をとれるようになってね

まだソ連という国があって遠回りでね

若く金もないときでね、女房とね

 

俺はペールラシェーズに行きたかったんだ

新婚旅行で、ロサンジェルスに行ってUCLAに行ってね

じゃ彼の最後の地に行きたくなってね

 

パリはとても新鮮だったな

”お茶”をするって、こういうことなんだと判ったし気づいたよ

 

今日”お茶”をするってこういうことなんだと

パリ以来気づいた

 

少々しゃべりすぎたことを反省

ここちよい緩やかな後悔と、嬉しく楽しかった気持ち

 

ありがとうございました

また行きたいな

 

誰かがどこかで

暖かい珈琲を煎れて待っていてくれる

 

 

 

 

Patti Smith – Rock N Roll Nigger

あの子は黒い羊 は、あの子は”厄介者” と訳したほうがいいと思うな

 

 

あの子は黒い羊
あの子は売春婦
あの子はロックンロール・ニガー

 

ジミ・ヘンドリクスもニガーだった
キリストもおばあちゃんも
ジャクソン・ポロックもニガーだった
ニガー、ニガー、ニガー、ニガー

 

この社会の外側で
彼らは私を待っている

 

 

 

11月12日のイベントのために、わざわざ帰ってきたのに 

豊橋中央図書館のクソ公務員はバカばかりだな 

とても嫌な気持ちだ  ここの街は、馬鹿とカッペと貧乏人だらけだ 

 

 馬鹿と田舎者と貧乏人とは付き合うな 

 

11月中旬まで、この反吐が出る街にいないといけないと思うと 精神病になりそうだわ

 みんな死ねばいいのになぁ 

 

そうそう、明日生まれて初めてショートカットにしてくるんだ ずっと肩くらいの長さだったので、

ちょっとドキドキしてる 

初めてはなにもかも、初々しいね 久しぶりのドキドキだな 

 

俺はユーヤ派、カッコいいじゃん

俺はユーヤさんとムッシュは大好きだよ、こういうジジイになりたいと

マジで思っている

 

なぜかって? 

いかれてるから・・・

風呂屋の息子ユーヤさん、ズラとエルメスのニット帽が似合うムッシュ

 

まじでロックの先輩として尊敬しています

俺は、まじですよ・・・

 

京都に帰るぞ

11月半ばまで

11月には、中央図書館でのイベントを絶対聞きたいので

しかたないので、豊橋に帰る

 

全国旅行なんだか?クーポンだのどうだのあるみたいだけど

俺は知らん、よーわからん。

 

連絡来ないしどうでもいい、めんどくさいことはどうでもいい

時間を金で買えるようになった

俺・・・金持ちだな笑

 

ポリティカルなことも、健康ことも、昔の嫌なことも

何もかも忘れて楽しもう

 

虹郎のママはかっこいいな

昔のUAは凄く好きだ

 

自然だのなんだの言うようになると

みんなカッコ悪くなる

 

俺はチクロを食べて、サッカリンをうまく感じ

ドブに落ちたボールでキャッチボールした世代だ

アトピーだのアレルギーだの知らん

 

コロナにもならん、だれかなぜだか教えてくれよ

 

 

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京都祇園祭にて

今にも布から出てきて空を泳ぐようなほど迫力があった

時空を舞う。

キーヤンの絵はロックだな!

 

京都に行ってくるというか、帰る

もう豊橋には帰りたくないな

なにもかもめんどくさい

馬鹿ばかりだから

この世で一番きれいなもの

それは自由

リバティーではない

フリーダム

違いが判るけ?

俺は自由だ

 

 

 

子供のころ、この曲を聴くと自転車でどこか行きたくなった

今もこの曲を聴くと、バイクで旅に出かけたくなる

誰も待ってはいないのに ”誰か” に出会う予感がする

この曲を聴くと、旅に出かけたくなるね

 

「このうえ何が欲しい」

なにが欲しいか・・・・か。。。。

 

 

どこかで だれかが
きっと待っていてくれる


くもは焼け 道は乾き
陽はいつまでも沈まない


こころはむかし死んだ


ほほえみには会ったこともない
きのうなんか知らない


きょうは旅をひとり
けれどもどこかで
おまえは待っていてくれる


きっとおまえは
風の中で待っている


どこかで だれかが
きっと待っていてくれる


血は流れ 皮は裂ける
痛みは生きているしるしだ
いくつ峠をこえた


どこにもふるさとはない
泣くやつはだれだ


このうえ何がほしい


けれどもどこかで
おまえは待っていてくれる


きっとおまえは
風の中で待っている