豆子郎の里にて開催されている
『グラスリッツェン アト・リエ展』
『グラスリッツェン アト・リエ展』
グラスリッツェンとは、
ヨーロッパ伝統のガラス工芸。
ガラスにダイヤモンド粉末のついた
特殊な針を使用して線を一本ずつ手彫りし
その白さの濃淡でデザインを表現していきます。
今日は、その体験に行って来ました。
先ずは、展示作品を観賞
前からガラスアートには興味があったので、
やっと体験できる楽しさでいっぱいになりながら、
どんな絵柄にするかを妄想・・・
描きたいものはいろいろあるけど、
初心者の為、そんなに複雑ではないものを選択。

モチーフは、ミモザと蝶
ブドウ
も気になりつつ、
ミモザの葉っぱが羽っぽい
のと
「友情」「真実の愛」「密やかな愛」
「豊かな感受性」「堅実」
「エレガンス」「神秘」・・・という花言葉が
あるので、そんな思いを込めつつチャレンジすることに。
先生に構図を決めてもらい、
先ずは、お皿に油性ペンで下絵を描いていきます。
その後、ペンを使って輪郭をとり彫っていきます。
ミモザの花は、点描
点描曼荼羅描いてるので、この辺結構お得意分野

時間内には仕上げられなかったので、
持ち帰ってからの宿題に・・・。
帰りにココに寄ったら、
お店にミモザが生けられてました



