豆子郎の里にて開催されている
『グラスリッツェン アト・リエ展』


グラスリッツェンとは、
ヨーロッパ伝統のガラス工芸。
ガラスにダイヤモンド粉末のついた
特殊な針を使用して
線を一本ずつ手彫りし
その白さの濃淡でデザインを表現していきます。

今日は、その体験に行って来ました。

先ずは、展示作品を観賞


前からガラスアートには興味があったので、
やっと体験できる楽しさでいっぱいになりながら、
どんな絵柄にするかを妄想・・・(*'∀`*)v

描きたいものはいろいろあるけど、
初心者の為、そんなに複雑ではないものを選択。



モチーフは、ミモザと蝶tehu2.

ブドウぶどうも気になりつつ、
ミモザの葉っぱが羽っぽい鳥の羽根のと
「友情」「真実の愛」「密やかな愛」
「豊かな感受性」「堅実」
「エレガンス」「神秘」・・・という花言葉が
あるので、そんな思いを込めつつチャレンジすることに。

先生に構図を決めてもらい、
先ずは、お皿に油性ペンで下絵を描いていきます。

その後、ペンを使って輪郭をとり彫っていきます。

ミモザの花は、点描
点描曼荼羅描いてるので、この辺結構お得意分野




時間内には仕上げられなかったので、
持ち帰ってからの宿題に・・・。

帰りにココに寄ったら、
お店にミモザが生けられてましたえ゛!∑!!


▲お店に生けられてたミモザ

実物を見れるとは思ってなくて、
このシンクロっぷりにビックリ!

点々頑張りまーす