2014.7.13ベイストレポ①(OP~我こそはオンリーワーク) | lapinchocolat

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オープニングの一言
やっぱ気になる


BGM:二宮和也「20825日目の曲」


にの:はい、こんばんは!


嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。


今日のオープニングの一言は、


ラジオネーム。


『レイチェル』さんから、いただきました。


ご紹介しましょう。


えーー、


①私は寝る前に、
窓の鍵を締めるという日課があります。
(にの:えー)
か、鍵を締めたことを確認して、
自分の寝室に向かおうとするのですが、
必ず何故かは分かりませんが、
ほんとに、ちゃんと締めてあるのかどうか不安になって、
再び、さい、再び確認する為に、
わざわざカーテンを開けてしまいますと。
今さっき確認したはずなのに、ですと。
(にの:えーー)
友達やお母さんには、
大ざっぱだとよく言われる私ですが、
変な所は、心配性なんだろうなーと、
最近、思ったりします。と。
ニノは自分で、
心配性だなーと思うことはありますか?


にの:だって。


あんまないかもなー、


そう考えると。


心配性ね。


うん。なんか、それこそ、


気になって、気になってー。


こう、例えば、仕事とか手につかないとか、


なんか、心ここにあらずみたいな、


感じになったことない。


あんまり。


だってー、


友達と。


ね?今日、飯食い。


あ。今日、飯食いに行こうかなーと思って、連絡して、


じゃあ、何時に、じゃあ、飯食いに行こうって約束して、


仕事終わって、そのまま行って、


会計する時に、あ。財布ねえやって思うぐらいだからね。


急に、だから、


俺さ、


だから、飯食いに行こうって、


決め、うぅーん。その日に。


前の日ぐらいに決めないと。


財布、ずっと家に置いてあるからー。


あ。そうだと思って、


ああ、財布ないやーと思って。


うわぁーと思って、


え?払ってもらうよ。


ん、ふふふ、くふふ(笑)


すぅー。ほんとに。


も、そんな感じだもん、最近。


ドラマやってたからなのかなー。


もう、お金、使うタイミングないからー。


財布を持たないのよ。


現場に行って、家に帰るだけだったからー。


だから、その、


その場の空気で、もう、約束しちゃうと。


も。財布なかったりするし。


あ。お金おろさなきゃなーと思って、


ちょっと、銀行寄ってってさ、


マネージャーに、言うじゃん。


で、銀行、寄ってもらって、


で、かばん中から財布出そうとすると、


財布なかったりすんの。


何してんだか、


全然わかんないもん。


ほんとに


うぅーん。


だ、なんか考えたことない、先のこと。


あっ。ふふ、くくくくく(笑)


そりゃ、心配しないよね。


心配事にならない。


あんま、心配するようなことが、ないんだよ。


だから、考えないから。


あと、もう、ルーティングワークみたいに、


なっちゃってるから。


もう家入ったら、


もう、絶対出ないから、


鍵を閉めるっていうのは、決まってるし。


あと、窓。


うぅーん。


窓も開けないしな、別に。


あ。だ、ガスとかも、全然。


でも、あれさー。


え?


あれ、自分の、なんか、範囲で動かしてんの?


元栓とかって、でも、あれさ、


マンションでもそうなの?


ふぅー。あんま閉めなくない?


あー、全くない。


お湯、沸かさないもん、今。


沸かす物がない。


鍋とか、ほんとにいるのかなと思って。


実家に送っちったんだよな、全部。


あっ(笑)ふっ、くく。


ポットもないし、やかんもないし。


で、お湯使うタイミングって、


どこにあるんだろうなと思って。


あんま、なんか、


そしたら、要らなくなっちゃった、別に。


だ、フライパンとかぐらいしかないんじゃないかな?


めっちゃ薄い、浅いやつしかない。


ほんと沸かすのは、それしかないから。


ん、ふふふふ(笑)


すぅー。も。限られてくるよ、ほんとに。


早いけどね。


たぶん、それで、


沸かしたら早いからね。


もう、それぐらいしかないからね。


物がないから、心配することがないのかもね、意外と。


まあ、まあ、このようにね、


オープニングで、僕が叫ぶ一言を、


皆さんから募集しておりますので、


詳しいエピソード付きで、送ってきていただきたいと思います。


それでは、KAZUNARI NINOMIYAのBayStorm。


今夜のオープニングナンバーを、紹介しましょう。


ケツメイシで「RHYTHM OF THE SUN」


・ベイストオープニングナンバー
RHYTHM OF THE SUN/ケツメイシ♪


にの:お送りした曲は、ケツメイシで、


「RHYTHM OF THE SUN」でした。


さて、嵐のKAZUNARI NINOMIYAが、


お送りしております、BayStorm。


この時間は、こちらのコーナーを、お届けしましょう。


【我こそオンリワーク(エコー)】


BGM


はい、まずこの人、ペンネーム。


『ともんす』さんから、いただきました。


①私は、スイミングのインストラクターをしています。と。
仕事自体は、珍しくもないんですが、
特技があります。
(にの:えー)早着替えです。と。
へぇー、17時半までに、
プールで指導し、17時40分の電車に乗ります。
1日の中で、この10分が、1番ハードです。と。
ちなみに、早く帰るのは、
子供のお迎えに、間に合わす為です。
決して、早く帰りたいからじゃ、ありませんよー。


にの:だって。


なるほどね。


仕事柄、ここで早替えをしなきゃいけない!っていう。


着替えを早くしないと、


電車に、乗。


はっ、ええー。


大変だねー。


結構、だって、大変だと思うよ。


スイミング。


水泳とかって、疲れるっしょ?


ね?ほんと、まあ、


だ、ど、どんな仕事も、そうなのかもしれないけども、


好きじゃないと、これ、だって、ほんと、疲れちゃうよね。


そっかー。


で、子供も居て、


お迎えして、


はぁ・・・。偉いね。


オンリーワークだと思ってんのは、


この10分のことなんだね?


(紙めくる音)


なるほど。


ペンネーム『音楽のちから頂きました』さんから、


いただきました。


えーー、


②私は、被災地の学校で、
カウンセラーとして働いています。
震災から3年経ちましたが、
(にの:えー)
仮設住宅に住んでいる生徒や、
家族と離れ離れになっている生徒は、
まだまだおり、
息の長い支援が必要だと感じています。
中々、うまく、支援が出来ず、
自分への憤りを感じる日々なのですが、
先日、音楽のちからの収録で、
嵐さんのライブに行かせていただきました。
嵐さんのパワーは、物凄くて、
たくさんのエネルギーを貰い、
今、気持ちを新たに、
お仕事、頑張っています。と。
東北に来てくれて、本当にありがとうございました。


にの:だ。だから、もう、


その、音楽のちから。


まあ、MUSIC DAYかっていう番組で、


ま。3回目。かな?


その、うん東北3県、に行きまして、


だから、えー、宮城。


えーー、岩手。


そして、今回は福島。


ま。3箇所目。


3年目の、3回目の、


えーー、そういう、まあ、


ライブをやらせてもらって。


まあ、ほんとに、そういう番組もそうですし、


なんかね、そうやって、こう、


常に、こう、忘れられがちな、ってなっちゃうじゃない。


日々の自分の生活が、


ドンドン、ドンドン、こう出来上がってくるとね。


考える時間が少なくなるっていうか。


そういうことが、


ま。絶対ではないんだろうけど、


多く起こってくる、年代になってくるよ。


やっぱり3年とか、4年とかに、なってくると。


だからこそ、こう、自分達が、


すぅー。こう、毎年、


そこの場所行って、


やらせてもらうっていうのは、


まあ、なんか、


そういうのを見て、何か思う人もまたいるだろうしね。


それはー、まあ、そう思ってくれたら、


更に、嬉しいっていうポイントなだけであって。


自分達は、まあ、そうやって、


ライブさせてもらうことは、単純に嬉しいですよ、やっぱり。


うぅーん。


今、だから、年に1回とかになってる訳だからさ、


自分達が、すぅー。あんなに毎年ね、


年中やってたような人達だったから、


単純に、嬉しいですけどね、こういうのはね。


うん。(紙めくる音)


さ、続いて、ペンネーム。


『ニノのことばっかり考えているユリちゃん」から、


いただきました。


③私は、レンタルフォーマルの会社で、
お仕事しています。と。
その会社の中で、
ネクタイや蝶ネクタイを作る
内職をすることになりました。
(にの:すぅー)
それを、それまでは、あまり気にしていなかったけど、
内職をしだしてからは、
男性のネクタイ姿をよく見るようになりました。
死神くんで、大野さんが蝶ネクタイをつけてましたよねー。
とても似合ってます。と。
二宮さんは、ネクタイ、
蝶ネクタイなどをつけたりしますか?
また、好きな柄があったら、教えてください。


にの:だって。


つけない。


はい?


つけない、そーんな、


私服ででしょ?


そりゃ、そうか。


うぅーん。ネクタイなんて、


持って・・、持ってないんじゃないかな。


いやー、持ってなくはないよ。


だから、あれじゃない?


だ。アメリカ行くっつって、


なんかスーツ持ってんの?って言われて


あんた、スーツ持ってんの?って言われて。


持ってないすつって。


じゃあ、買いに行きましょうって言われて。


買って貰ったやつしかない。


スーツ。


その、1着しかない。


スーツ?


最近、着たかなー?スーツ。


すぅーーつ。スーツ・・・。


スーツ着たかなー?


いや、着てないなー。


なんか、とてつもない偉い人と、


ご飯食べにいくってなると、


綺麗な恰好とかじゃなくて、


もうスーツ着るようにしてんの。


なん、なんつーの?


そのさ、自分の仕事柄でさ、


スーツを着た、着るタイミングがないからこそ、


なんか、1番、簡単な正装って、


もう、スーツになっちゃうのよ。


スーツ着とけば、


ま、そんなに、なんか、失礼じゃない?


なんか、あたらないんじゃないかなと思って。


も、スーツ着てるよね


いや、だから、


俺、今、考えたけど、


うん。この、せっかく買ってもらったのは、


着なきゃ駄目だよね。


うん。それは、思ってる、俺も。


もったいない。


だって、


アメリカ行って、なんか、普通、ね?


もしね、お食事会みたいの呼ばれたら、


ね?ああ、着るものないんだから、


スーツ持ってきなさいって言われたのよ。


偉い人に。


で、いや、ゆっても、


正直、どこで買ったらいいのか、


分かんないよ。


スーツなんて 買ったことないんだから。


ね?つったら、


じゃあ、もう、私が買ってあげるから、


その、買ったもの持って行きなさいって言われたの。


で、2週間ぐらい向こうでやってて、


なんか空気的にね?


あ。もう、これ、なんか、


みんなで、ご飯行くみたいな感じないなと思ったから、


俺、言ってないけど。


1番最初に、実家に送った荷物、


スーツだからね。


あー、はっ。くくくく(笑)


あ。もう、これ、絶対使わないなって思って、


いいやって思って、速攻、送ったね。


ほんとに。


ん、ずっーーと、騙したけど。


も。ほんっとに、嫌な顔されちゃうから、


そういうの言っちゃうと、


放送していやいいですよ、別に。


いや、も、ほんとに、


即、2週間ぐらいで、即送り返したから。


も、空気的にはでも実際なかったですよ。


で、向こうで、


スーツ買うみたいな謎の行動はなかったですよ。


だから、急でね。


だから。


ね?そうだね、あれ以来だから、買ってない。


買ってないっていうか、


もう、あの時も、買ってねえんだ、別に。


買ってもらったんだから。


で、それしかないかも。


だ、うちも、だから、


靴入れに、革靴入ってんの、それ。


その、一緒に買って貰った、


その靴ぐらいしかないもん。


確か。


物は、あるんですよー。(紙めくる音)


うぅーん。


それしょうがないよね。


まあね?今日は、


ここまでで、ございますけれども。


珍しい職業、その仕事内容について、


まだまだ募集しておりますので、


是非ともね、送ってきていただきたいと思います。


それでは、ここで、1曲、聴いていただきましょう。


エレファントカシマシで「Destiny」


・ベイスト2曲め
Destiny/エレファントカシマシ♪


にの:お送りした曲は、エレファントカシマシで、


「Destiny」でした。

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