ココ最近

化学的流産 について考えています。


妊娠検査薬をやたら使っていた時
2回、薄く陽性が出ました。

どちらも、様子をみようか
と言った翌日陽性反応はなくなり

数日後に少し遅れて生理がくる


いつも酷い生理痛が
いつもより辛い


クリニックへ行き

薄く陽性が出た気がするんですケド…


と、話し

おそらく、化学的流産だろう

と言う結末。



私がみた陽性反応は、
見たいと思う私の心が脳に見せていただけの、まぼろし
だったのかもしれない。


特に処置もなく
処方箋も鎮痛剤だけ


命があった確証が何1つとして無いのです。


ソコに命はあったの?



すごく気になって、

ケミカルアボーション 化学的流産


ネットで検索をしていたら
こんな言葉を見つけました


化学的流産は
飛行機に乗ったら
私たちの姿が見えなくなるのと一緒

遠いから
小さいから

見えないだけなのです

しかし確かにそこに命は存在していたのです



旦那サンと

久しぶりに化学的流産した
子について話してみようと思います。



当時、旦那サンが掛けてくれた言葉を思い出しました。


『赤ちゃん出来ないカモって気にしすぎだから、赤ちゃんが教えてくれたんだよ《大丈夫、妊娠出来るよ。また来るね》って』



それから数年…

まだ来てくれませんがうう

化学的流産が怖くて妊娠検査薬をなかなか、使えなくなりましたが、節約にも繋がってます。笑


あなたは、本当にイイ子だねキラキラ

妊娠出来る希望の光を与えてくれたダケでなく
妊娠検査薬を使いすぎ!
生まれる前から無駄遣いしないで!って教えてくれたのかなあひる




…妊娠検査薬って高いですよね汗




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