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久々にここを開けてみたw
自分の筆不精っぷりにびっくり(笑)
パリ-ロンドン-アムスに行ったの、もう2年も前だよ(笑)
初日のパリで止まってる(笑)
もしかして、このブログ読んでくれた人で気になる人もいるかもだから、
めっちゃサラッと書くと、
パリの思い出→ルーヴル、
ダリ美術館、
サクレクール、
レペットでお買い物、
地下鉄乗りこなせるようになった
ロンドンの思い出→バッキンガム宮殿の中に入った(フェルメールも見れた!)
ナショナルギャラリーでフェルメール、
ケンウッドハウスでフェルメール、
(この時、超いろんな人の助けを借りてケンウッドハウスに辿りつけた)
キャスで爆買い♡
ハー・マジェスティー劇場で本場のオペラ座の怪人、
ホテル(Number sixteen)めちゃかわゆかった
アムスの思い出→コンセルトヘボウでランラン♡
(I remember you! ってゆわれた~♡)
ライクスでフェルメール(2回目)
ハーグまで足を伸ばし、マウリッツハイスでフェルメール(2回目)
まぁ、こんなとこかなぁ。。。
そういえば、上記、パリで買ったレペットの靴、
もったいなくて、ずっとはいてなかったんだけど(そっちのほうがもったいない)
この前、3/31、わたし的にもケジメの大切な日に初めてはいたら、
見事な雨に降られ、ドロドロになった...(´・ω・`)
9/18(Sun.)
早朝の6時すぎCDG到着。
イミグレも無事通過し、ロワシーバスにてオペラに向かう。
私が泊まるホテルは、レピュブリック広場の近くなので、
ほんとはRER(鉄道)で北駅に行くのが便利なのだけど、
RERは治安が悪いという評判だったので、バスで。
バスも、ロワシーバスとエールフランスバスの2種類ありますが、
到着地と料金の都合でロワシーバスにしました。
オペラまではたしか10ユーロぐらい。
オペラに到着後、高級ホテル前に停まっていたタクシーで、
自分が泊まるホテルに向かう。
どの国でも、海外でタクシーを拾うとき、
高級ホテルの前にいるタクシーは、たいてい安心して乗れます。
ヨーロッパなら大丈夫かもしれないけど、
東南アジアとかだと、流しの人には英語が通じないことがあるけど、
ホテルの前にいるタクシーは、たいてい英語が通じる。
通じなかったら、ベルボーイとかに頼めばいいし。便利です。
それにガイドブックによると、パリには流しのタクシーいないの。
大きな荷物があるときくらいしか乗らないから、
よくわかんないけど。
ホテルに到着し、スーツケースを預ける。
この時点でまだ8時とかなので、どうしようかと思ったけど、
ホテルにいてもしょうがないので、とりあえず出発。
教会なら朝からやってるかなと思って、
ずっと前から行きたかった、『奇跡のメダイ教会』に向かう。
『奇跡のメダイ教会』は、どこでどう知ったかさっぱり覚えてないけど、
ここで売ってるというメダイ(メダル)が欲しくて。
前回パリに来たとき(3年前)は行けなかったので、
念願かなってようやく行けました。
ホテル最寄り駅からメトロでセヴール・バビロンという駅に向かいます。
回数券(カルネ)を買うか、1日乗車券(モビリス)を買うか迷いましたが、
カルネとモビリス2日分と、大して変わらない額だったので、
モビリスを買うことに。窓口で「モビリス、シルブプレ」で通じます。
パリのメトロは乗り換えも、通路の岐路に終着駅の名前が書いてあるから、
方面を間違うこともなく、わりと簡単です。
セヴール・バビロンから徒歩3分ぐらいで、教会に到着。
ボンマルシェっていうデパートの裏なので、すぐ分かります。
中に入ると、メダル売り場はまだ開いていませんでした。
この日は日曜日だったので、どうやらミサが行われる模様。
続々と人が集まってきます。
とくにやることもないので、こっそりミサに参列させてもらうことに。
始まるころには座席はほぼ満席。
興味本位で参列させてもらうことに、少々罪悪感を感じましたが、
ミサの途中に、周りの人と握手したり、
神父さんに白くて丸い食べ物をもらいに行ったり、
(イエス様の肉を分け与えるとか、そゆことかな?)
非日常的な体験をできて、とても心に残りました。
ちなみに、この教会、ビジュアル的にもとてもキレイです。
行ってよかったと思います。
ミサが終わって、メダルを買いに。
利益目的ではないため?か、激安で色違いとか、
たくさん買ってしまった。友達に配ろう。。。
みんなに幸あれ☆ 私にも☆
つづく。