久しぶりのコンサートでしたが、今までで行った中でもトップを争うんではないかと思う程良い物でした。
不景気のせいかチケットが以外に簡単にとれ、しかもピット!ボーカルのクリスマーティンの異常に綺麗なグリーンの目の色まではっきりと見える程の近さだったのも最高のライブ!の一つの理由かもしれませんが、
さすがに世界中でいろんな記録を塗り替え続けて来ているだけのバンドで、ライブの見せ方も最高にうまい!
ライティングや映像をうまく使い、まったく飽きさせない構成で、ステージを縦横無尽に走りまくりながら、ファンサービスをしたかたと思えば、埋め尽くされた2万7千人収容のホームデポセンターの一番後ろの席にメンバー全員が登場し、そこでマイケルジャクソンのビリージーンをアコースティックバージョンでやってしまう等、かなり憎い演出。
最後には全員にライブCDをプレゼントしてしまう等、最初から最後まで、また帰ってからも楽しめるなんてうまいこと考えてますね。
いつもながらのクリスマーティンのイギリス訛りで、謙虚なMCも好感度をアップしてるんでしょうね。
やはりアメリカのバンドと違い、かなりクラシッカルな影響を感じたライブでしたが、4時間以上も立ちっぱなしだったのにも関わらず、疲れよりも気持ちよさがいっぱい残ったライブでした。


















不景気のせいかチケットが以外に簡単にとれ、しかもピット!ボーカルのクリスマーティンの異常に綺麗なグリーンの目の色まではっきりと見える程の近さだったのも最高のライブ!の一つの理由かもしれませんが、
さすがに世界中でいろんな記録を塗り替え続けて来ているだけのバンドで、ライブの見せ方も最高にうまい!
ライティングや映像をうまく使い、まったく飽きさせない構成で、ステージを縦横無尽に走りまくりながら、ファンサービスをしたかたと思えば、埋め尽くされた2万7千人収容のホームデポセンターの一番後ろの席にメンバー全員が登場し、そこでマイケルジャクソンのビリージーンをアコースティックバージョンでやってしまう等、かなり憎い演出。
最後には全員にライブCDをプレゼントしてしまう等、最初から最後まで、また帰ってからも楽しめるなんてうまいこと考えてますね。
いつもながらのクリスマーティンのイギリス訛りで、謙虚なMCも好感度をアップしてるんでしょうね。
やはりアメリカのバンドと違い、かなりクラシッカルな影響を感じたライブでしたが、4時間以上も立ちっぱなしだったのにも関わらず、疲れよりも気持ちよさがいっぱい残ったライブでした。

















