週一でお届けしている、Angelo Report!
おかげさまで、大好評!
今日は、我等がSister!and Brother ! の、Jrockrevolutionから、新たなNewsがあるので、それをお知らせしちゃいま~す!
と言うのも、この間のLA Angelo Fan Club Tourの模様が、アメリカ人から見た Angelo Live Report として、掲載中!
でも、せっかくチェックしても、英語じゃん!って、がっかりしているあなたのために、LAPARTY Angelo 担当のワン太が
かる~く翻訳いたしまするるるる。
***By Katrina K***
今まで自分が参加したJrockの全てのイベントは、その前日か前々日にはすでに列が出来ていて、いい場所を確保するにはテントや寝袋などキャンプの用意をする必要があった。
だから、私と私のブラザーが10月2日にWhisky a Go Goにお昼頃に着いたときは、自分達が多分最後列か、良くても前から半分くらいの列に並ばなければいけないと覚悟していた。しかし、その時点ではたった2名のファンがいるだけだった。とにかく自分達も列に並び、ひとりひとりにAngeloをどのくらい知っているのか、どこに住んでいるのかを聞いた。ほとんどのファンはピエロ時代からのハードコアファンで、1999年から2000年くらいからのファンもいれば、Angeloを数週間前から数ヶ月前に知ったばかりのファンもいた。そのほかにも私のブラザーのようにとりあえずみんなを盛り上げるために来ている人たちもいた。
Angeloは会場の入り口まわりにポスターやステッカーを張るスタッフを送り込んだ。その他にも写真を撮ったり、ビデオを撮るスタッフがいて、列に並んでいるアメリカ人ひとりひとりにステッカーを配り、忠誠なファンであることを喜んでくれた。私がポスターをもらえるか頼むと、コンサートが終わったら、もっていっても良いと言ってくれた。
5時になるとAngeloのファンクラブが到着しだした。4台のバスが乗り付けるのに魅了された。乗客の中からはたった二人の男性ファンしか降りなかったが、女性ファンは16歳くらいから中年まで幅広い年齢層だった。私達はこのように音楽が年齢を超える状況や、少なくとも二人の男性がこれだけ多くの女性中心のファンの中にもいて、278,000円から288,000円を払って参加していることを全員で素晴らしいと同意した。
6時になるとドアーが開いた。日本人ファンが先に入り、アメリカ人がそれに続いた。最終的には会場がいっぱいになることはなかったが、心地良い状況で、親近感を維持していた。アメリカ人が入場する際に、一人一人にAngeloのメンバーがサインしたカードが配られた。(ToruのがなかったけどXXX)
。。。と、記者のKatrinaさんの記事は、コンサートの始まりからエンディングまで、曲目、曲順、KiritoさんのMCまで網羅したものが続きます。
ワン太の翻訳もまずは、今日はここまで、という事で、次回に続くのでお楽しみに!
次回は、もっと素敵なNewsもお知らせしますからね~!
おかげさまで、大好評!
今日は、我等がSister!and Brother ! の、Jrockrevolutionから、新たなNewsがあるので、それをお知らせしちゃいま~す!
と言うのも、この間のLA Angelo Fan Club Tourの模様が、アメリカ人から見た Angelo Live Report として、掲載中!
でも、せっかくチェックしても、英語じゃん!って、がっかりしているあなたのために、LAPARTY Angelo 担当のワン太が
かる~く翻訳いたしまするるるる。
***By Katrina K***
今まで自分が参加したJrockの全てのイベントは、その前日か前々日にはすでに列が出来ていて、いい場所を確保するにはテントや寝袋などキャンプの用意をする必要があった。
だから、私と私のブラザーが10月2日にWhisky a Go Goにお昼頃に着いたときは、自分達が多分最後列か、良くても前から半分くらいの列に並ばなければいけないと覚悟していた。しかし、その時点ではたった2名のファンがいるだけだった。とにかく自分達も列に並び、ひとりひとりにAngeloをどのくらい知っているのか、どこに住んでいるのかを聞いた。ほとんどのファンはピエロ時代からのハードコアファンで、1999年から2000年くらいからのファンもいれば、Angeloを数週間前から数ヶ月前に知ったばかりのファンもいた。そのほかにも私のブラザーのようにとりあえずみんなを盛り上げるために来ている人たちもいた。
Angeloは会場の入り口まわりにポスターやステッカーを張るスタッフを送り込んだ。その他にも写真を撮ったり、ビデオを撮るスタッフがいて、列に並んでいるアメリカ人ひとりひとりにステッカーを配り、忠誠なファンであることを喜んでくれた。私がポスターをもらえるか頼むと、コンサートが終わったら、もっていっても良いと言ってくれた。
5時になるとAngeloのファンクラブが到着しだした。4台のバスが乗り付けるのに魅了された。乗客の中からはたった二人の男性ファンしか降りなかったが、女性ファンは16歳くらいから中年まで幅広い年齢層だった。私達はこのように音楽が年齢を超える状況や、少なくとも二人の男性がこれだけ多くの女性中心のファンの中にもいて、278,000円から288,000円を払って参加していることを全員で素晴らしいと同意した。
6時になるとドアーが開いた。日本人ファンが先に入り、アメリカ人がそれに続いた。最終的には会場がいっぱいになることはなかったが、心地良い状況で、親近感を維持していた。アメリカ人が入場する際に、一人一人にAngeloのメンバーがサインしたカードが配られた。(ToruのがなかったけどXXX)
。。。と、記者のKatrinaさんの記事は、コンサートの始まりからエンディングまで、曲目、曲順、KiritoさんのMCまで網羅したものが続きます。
ワン太の翻訳もまずは、今日はここまで、という事で、次回に続くのでお楽しみに!
次回は、もっと素敵なNewsもお知らせしますからね~!