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『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/



佐賀駅南通り(玉屋のある通り)の



イルミネーションを見てきました。


 

 



クリスマスって感じです+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+


 

 

 

 



この写真のBGMを選ぶなら、


ここはやっぱり山下達郎さんの


「クリスマス・イブ」だろうな〜( ´艸`)


若き日の牧瀬里穂さんがいればパー璧!

 

 

 

メリーケソヌアス!

色々あって、少し気持ちが沈んでいた。

 

 

僕が記事を投稿したことで、

 

 

「喜びが連鎖して広がっている」

 

 

ということを友達が教えてくれた。

 

 

少し気持ちが沈んでいただけに、

 

 

すごく嬉しい気持ちになった。

 

 

気持ちが一気に明るくなった。

 

 

僕は人の笑顔や人の喜ぶ顔が

 

 

本当に好きなんだなと思った。

 

 

ちょっとした一言で気持ちが大きく変わる。

 

 

言葉の力は偉大だ。

 

 

そして人のぬくもりやあたたかさは、

 

 

他の何もにも代えがたい。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

車で外出して家へ戻ってきた時、

甥っ子3号と出くわす時がある。

3号は車へ駆け寄ってきて、

車の窓をベロンと舐め回す。

そうしてにやりとする。

僕が乗っている車は、

お世辞にも決して綺麗とは言えない。

車の窓は埃で白くなっている時がある。

だから「やめろーー!」と車の中で叫ぶ。

すると3号はまたにやりとして、

ベロンと窓を舐め回す。



北斗の拳に出てくる

雑魚キャラをふと思い出した。

アイツらもニヤニヤしながら、

ナイフを舐めずり回していた。

3号も世紀末に生まれていたら、

「ヒャッハー!!」

と叫んでいたかもしれない。

佐賀の街を歩いていたら、かえるくんに出会った。





話を聞いてみるとかえるくんじゃなくて、


ムツゴロウの「ガタゴロウ」くんだった。


世の中には知らないことがたくさんある。

毎年「めぐみの里」さんのところで、

青森にいる友達へみかんを送ってもらっている。



「美味しいみかんを見繕ってもらって

 青森へ送ってもらいたいんですが。」

と宮崎さんに相談する。

しかしなかなか送ってもらえない。

以前は、頼んでいることを

忘れてるんじゃないかと思っていた。

しかしそうではなかった。



できるだけ美味しいものを食べてもらいたい。

宮崎さんが知ろうはずもない

遠い青森に住んでいる僕の友達のために。

その想いから、

日頃からみかんの状態をチェックし、

美味しい時期のみかんを見定めておられたのだ。

自分の仕事に対して誠実で、

熱い想いを持っている人が、

僕は好きだ。

そしてようやく今年も

青森の友達に美味しいみかんが無事に届いた。