『こころとからだと人と自然と。』 -108ページ目

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。



しらかばー あお~ぞ~ら みぃな~み~か~ぜ~♪
こぶし咲く あの丘 北国の あぁ きたぐに~の~は~る~♪
のこぶしです(‘-^*)/

ちょっと古いか( ´艸`)
こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
婚活パーティーのビンゴゲームで、
なんと一番にビンゴを引き当ててしまいました!
ゎぁぃ♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ ゎぁぃ♪
その賞品が海舟さんのお食事券。
という訳で、宮後くんとお高いウニ丼を食べて来ました(⌒¬⌒*)



僕は心理学や哲学、宗教などこころに関することが大好きです。
そして考えることが、三度の飯より好きという変わり者。
僕の好きなことや考えていることを話すと、
たいていの友人は面倒くさがって、
「お前考えすぎさ~」(+・`д・)y━・~
で話を強制終了させにかかります。

ところが宮後くんは、この変わり者の話に耳を傾け、
会話のキャッチボールを成立させてくれるのです。
ソクラテスの言葉を引用したり、
「恋愛補正」というこころくすぐる表現を用いたりしてくれます。
僕のディープな思考を言語化しても平気な数少ない友人との時間は、
僕にとって何物にも代え難い大切なひと時なのでした(*^▽^*)
家族みんなで食事へ出かける

天気もよく海の見える素敵なレストラン

案内された四人掛けのテーブルへ座る

お父さんはお父さんのスマホを見ている

お母さんはお母さんのスマホを見ている

僕は僕のスマホを見ている

妹は妹のスマホを見ている

とても静かなテーブル

お父さんはお父さんの中の時間を過ごす

お母さんはお母さんの中の時間を過ごす

僕は僕の中の時間を過ごす

妹は妹の中の時間を過ごす

寝る前にふと1日を振り返る

「今日は誰と何をしたんだっけ?」
こんばんは♪
錦ちゃんです(‘-^*)/
久しぶりのUPです。

右足の親指にまた小さなイボが出来ていた。
同じ箇所へできたイボは、もうこれで4回目だ。
完治したと思っても、皮膚の奥に菌が残っている場合があるらしい。
治療する時には、液体窒素を使う。
液体窒素を患部へ塗って、菌を凍らせて死滅させる方法だ。
皮膚を凍らせるので、痛くないわけがない。
イボを見つけた時、その痛みを思い出し、
思わず「はぁ~」とため息が出た。

夏秋皮膚科へ行くことにした。
先生に患部を見せると、
「またイボが出来ていますね。
 また液体窒素での治療になるでしょうね。」
思っていた通りである。

治療してもらうためにベッドに横になるが、
思わず何回もため息が漏れる。
「痛みもあるから、ため息が出るのもしょうがないですよね。」
先生は同情の笑みを浮かべていた。
ベッドへうつぶせになり、時折足の親指に冷たい感覚を感じた。
少し鈍い痛みはあるが、以前ほどの痛みはない。
ほどなくして治療は終わった。

診察椅子へ戻り、ふと気になったことを先生に尋ねてみた。
「先生は患部に直接触っても、伝染らないんですか?」
「伝染りますよ。もう何回も手にイボができました。」
意外な答えが返ってきた。
「でももう伝染らなくなりました。」
「からだに免疫が出来たということですね?」
「そうでしょうね。」

手のひらは、痛みの感覚、痛点が多い。
治療する時は、足の指よりもはるかに痛みを伴うだろう。
「(伝染って)嫌になりませんでしたか?」
「いえ、なりませんでしたよ。
 自分もなった経験があるからこそ、患者さんの痛みがわかります。」
と先生はにっこりとほほ笑んだ。
その笑顔は、とても力強く僕の目に映った。
こころの強さ、仕事に対する信念の強さを感じたからだろう。
僕は、何度もため息をついた自分を恥じた。
そしてこの先生のような強い人になりたいと思った。
こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
ランチ本サーキット2の11日目は、
うどん酒房 作道さんのカレーうどんセット。
前回のサーキットでも登場の作道さん。

なんとカウンター席は、
僕も含めてソロのランチ本サーキットドライバーが
4人も並んでの大混戦でしたΣ(・ω・ノ)ノ!
サーキットという同じ目的を持つソロドライバー同士。
自然と情報交換が始まります。
話に夢中になってしまい、撮り忘れてしまうという大失態。ハッ!Σ( ̄口 ̄*)
若年性認知症かも… _| ̄|〇

カレーのルーの中にうどんが入っているような感じの、
濃厚なカレーうどんです。
お肉もしっかり入っていて、満足のいくカレーうどんでした♪