『こころとからだと人と自然と。』 -106ページ目

『こころとからだと人と自然と。』

人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

髪を切りに、床屋さんへ行ってきました。

今日は珍しく混んでいて、4人くらいの先客さんが…

そこの床屋さんは、予約表に自分で名前を書くシステム。

名前を書いて椅子に腰掛けて、ぼーっとしていると・・・

隣に座っていたおじいさんがすっと立ち上がり、

予約表に名前を書きに行かれました。

 

1時間後。。。

「お待たせしました、錦ちゃんどうぞ~」

とスタッフさん。

錦「こちらの方が先にいらっしゃってたので、こちらの方から」(‘-^*)/

お「いえいえ、私は急いでいませんので、お先に」(*^▽^*)

錦「いやいや、先にいらっしゃってたし、僕も暇なので」(*^▽^*)

と、お互い譲りあっていると、

ス「では先にいらっしゃった方からお願いしまーす」(*^▽^*)

3人がみんな笑顔になり、その場に和やかな空気が流れていきました。

 

髪を切り終わり、いつもの定食屋さんで遅めのランチを食べに行くことに…

遅い時間だったのに、限定20食の大人気のチキンかつ定食が

まだ残っていたのです! キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

迷わずチキンかつをオーダー。

チキンかつをおいしく食べていると、

仲良くしてもらっている定食屋のおばさんが、

「みんなにはナイショよ」(o^-‘)b

と言って、味噌汁をもう一杯タダで出してくれたのです。

あまり大したことじゃないですが、

珍しいことが重なると嬉しくなりますね\(≧▽≦)/ワッショーイ!

 

『他の人にいいことをすると、まわりまわって自分に還ってくる。』

誰かが言ってたことは、きっと本当なんだろうな~

そう確信した瞬間でした。

ゴキブリを素手でひょいと捕まえたり、

叩き潰したりする年配の女性をたまに見かける。

到底女性には敵わないと思う瞬間。

僕なんかゴキブリが飛んで来ようものなら、

「ギャーーー!!!」

と悲鳴を上げる始末。

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

日曜日のうららかな午後、

名護屋城跡にある「海月」に行ってきました。

静かで趣のある庭を眺めると、気持ちもほっこりしてきます(*´∀`*)

 

 

お抹茶やお茶菓子を頂きながら、何をしたかというと・・・

唐津の昔の写真を見て、楽しんでおりました( ´艸`)

楢田さんから写真集をお借りして、一人で見ていたんですが、

「たぶん2人で見る方がきっと面白いに違いない!」

とピーンときまして、2人で見ることになったのです。

 

明治時代や大正時代の唐津は、今とだいぶ違っていて面白いんです。

地形も全く違っているところもあるので、

「この写真はどこから撮っているんだろう?」とか、

「この場所はどこなんだろう?」

というような推理ゲームになったりします♪

 

また、それぞれ違う視点で見ているので、同じ写真を見ていても、

全く別の感想になったり、気になるポイントが違うので、

一人で見るよりも新しい気づきや発見があって面白いのです(*^▽^*)

気がつけば、1冊の写真集で、1時間以上も楽しんでしまいました。

ヾ(≧▽≦)ノ

一人で見て楽しむよりも、2人で見ると楽しさが2倍、3倍になる。

それがまた面白いですよね(*^▽^*)

こんばんは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

夕暮れ時のスーパーでのお話です。

この時間帯は、たくさんの買い物客でごったがえしますよねι(´Д`υ)

そんな中、無事買い物を終え、お店から出ようとした時です。

出口付近におばあさんがおりました。

なんの気なしに出口へ歩いていくと、

 

「すみません、手伝ってもらえませんか?」と声を掛けられました。

「いいですよ~、どうしましょう?」(*^▽^*)

「買い物したものをこの中へ入れて欲しいんです。」

「(カートの)この中に入れればいいんですね?」

難なく任務終了(o^-‘)b

「ありがとうございました。助かりました。」

「いえいえ~、ではお気をつけて~。」(‘-^*)/

 

どんなことであれ、

人のお役に立てるっていうのは嬉しいものですね(*^▽^*)

そして何より僕に声を掛けて下さるのが嬉しかったのです。

僕はろくでもない人間だったので、

警察官から声を掛けられて職務質問を受けることはあっても、

今回のように声を掛けられることは今までありませんでした。

声を掛ける側も、手伝ってくれそうな人を選ぶでしょう。

ろくでもない人間には、まず声は掛けません。

だいぶまっとうな人間になってきたのかなぁ・・・(   ̄― ̄)シミジミ

こんにちは♪錦ちゃんです(‘-^*)/

あるお店で、買い物をした時の話です。

缶チューハイのSTRONG ZEROを1本だけ買おうと、

レジで並んでおりました。

 

自分の番が来て、いつも通りのことをしていきます。

レジ台に缶を置き、メンバーズカードを出して、

キカイが「年齢確認ヲシテクダサイ。」と言ったら、

20歳以上を指で差して、お金を払う。

 

その日も同じようにする予定でした。

レジ台に缶を置き、メンバーズカードを出したところまでは同じでした。

その後、レジの人が「身分証の提示をお願いします。」と言いました。

「ん?」と思いつつも、20歳以上を指で差しました。

レジの人が「身分証の提示をお願いします。」と言いました。

 

ハッ!Σ( ̄口 ̄*)

こころの声「も・もしや・・・未成年だと疑われている・・・のか??」

「もう42なんですけどーーーー!!ヾ(≧▽≦)ノあっははは」

予想すらもしてなかった出来事に、

うまく運転免許証が取り出せませんでしたι(´Д`υ)