『火入れの儀』 | 『こころとからだと人と自然と。』

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人生5回も死ぬ目に遭えば、否が応でも強く、しなやかになる。
人生を楽しみながら歩く錦ちゃんのブログ。

こんばんは♪
唐津の旅の達人、略して唐津の旅達「錦ちゃん」です(‘-^*)/
【記事にしたかったけど、体調悪くて書けなかったシリーズ】
唐津焼・隆太窯の中里太亀さんと仲良くさせて頂いているので、
遊びに行って来ました♪
すると偶然にも、これから窯焚きをするって!Σ(・ω・ノ)ノ!
そうそう見られるもんじゃないですよ!
もれなく参加させて頂きました。
ゎぁぃ♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ ゎぁぃ♪

唐津焼の重鎮である中里隆さんが、火入れの儀をされます。
厳粛で神聖な儀式かと思いきや、
祭壇へ向けて軽くパンパンと柏手を打たれ、
「アラヨッと」と種火を薪に、ポイっ



えーーーーっ?!Σ(・ω・ノ)ノ!
そんなあっさり?!≧(´▽`)≦
隆さんにしてみれば、今まで何百回とされて来られたことなので、
う〇こするような感覚(日常ってことね)
なのかもと思ってしまいました。



はぁ~ぽっくん眠くなっちった…
僕目線での主観による想像が入っております。
本人が言われたわけではありません(‘-^*)/

そんな隆さんとは、以前食事をご一緒させて頂いたことがあります。
僕が日本的食事の作法を全く知らなかったので、
懇切丁寧にご指導して下さったんです。
大皿料理の取り回しの仕方とかね(*^▽^*)
その後年配の方とお食事する時に、どれだけ役に立ったか…
僕が尊敬する人の一人です。
ホント仙人のようなお方です(*^▽^*)