こころとからだのスーパーバイザー錦ちゃんです(‘-^*)/
今日は雑節の一つ、半夏生(はんげしょう)です。
この時期ハンゲショウという毒草が生えることから、
その名の由来が来ています。

このハンゲショウの葉って、ふ入りの葉のようでもあるし、
病気のようでもあるし、ホント珍しいですよね(*^▽^*)
実物は見たことない(見ていても気づかなかった)ので、
見てみたいものです(‘-‘*)(,_,*)(‘-‘*)(,_,*)
この時期は毒の雨が降るって言われていて、
農作業はしない風習があったそうです。
二十四節気や雑節って、農業と密接に関係していて、
農作業をしてはいけないという禁忌が意外とあります。
農業は終わりがないようなものなので、体調を崩しやすい時期は、
「休みなさい」という戒めなのかもしれませんね。
そんな戒めの象徴が、妖怪です。
今の時期「ハンゲ」という妖怪が出るらしいです!
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
「ん?呼んだ?」

いやぁ、モ〇さんはハンゲというより、むしろゲ~ハ~ですよ!
ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆