『宗教や心理学って怪しい?』
こんにちは♪
こころとからだのスーパーバイザー錦ちゃんです(‘-^*)/
【現在、体が痛くて投稿する元気がなかった時に書いた記事をUPしております】
まー怪しいですよね・・・
僕の宗教への興味の第一歩は、
手をかざすだけで本当に病とか本気で治るとでも?
それが宗教の関心への始まりでした。
でも今はそちらの方向の住人です。
ただ僕は科学や最先端物理学も好きなんですよ。
手術する時にこう言われます。
〇〇%は大丈夫ですと・・・
これって統計学のデータでしかないんですよ。
この場合医師の技術的側面は無視します。
だってもうそんな状況の場合は、まな板の鯉なわけですから^^;
僕は肺気胸の手術を受けたことがあります。
実際安全と言われていた手術にも関わらず、輸血をされました。
それを責めるつもりはありません。
医師も練習しないと上手くならないからです。
その時僕は思いました。
確率なんて意味ねーなと。
生きる確率50%
その時どうする?って話です。
はっきりと断言できます。
50%も5%もその決断をする時は死ぬ覚悟はするということです。
95%の僕でも死ぬ覚悟はしました。
後は運まかせ?
僕はそうは思いません。
生きたいと思う意識の違いだと思います。
ネパール大震災で生き延びた人は、
自分のおしっこを飲んででも、生きたいと思うんですよ。
そんな人は5%でも僕は成功すると思います。
統計学ではない、何がしらの力働いているのかもしれません。
そんな時あなたは何を信じますか?(*^▽^*)