
夫は今まで、大事なことは目を見てきちんと伝えてくれました。
付き合う時は、
「好きです、これから一緒にいてくれませんか?」
同棲する時も、
(既に半同棲状態だったのだが)
「これから一緒に住みませんか?」
結婚する時も、
(結婚することは決まっていたのだが)
「これからの幸せを宜しくお願いします。
僕の家族になってください」
はい、これはプロポーズの言葉です。
言葉というか、レストランで最後のデザートの際にプレートに書いてありました
どんな形でも、LINEなどではなく、その場で伝えてくれました。
大事なことは、目を見て伝えてくれました。
これは、女性にとってかなり重要なことではないでしょうか。
LINEや電話で簡単に伝えられる時代です。
そんな時代だからこそ、直接伝えてもらえることは嬉しさ倍増だし、ポイントが高い。
直接大事なことを伝えるのは、勇気がいることだけど、相手への効果は100倍増しだと思う。
これは対友人、対家族でも言えることですね。
私も極度な照れ屋で、常に勇気が必要だけれど、相手に直接伝えていくというとを大切にしたいと思います。