語録36:天空流天空流訳→パスタを食べる時の流派通常パスタを食べる際はスプーンを下に引き、フォークで巻き切り、口へ運ぶものである。しかしラオーゼのそれは違った。ラオーゼは巻き切った後、巻いたパスタを天に向かってスプーンで撫で上げるのである。その姿があまりに斬新だったためその名が付けられた。ラオーゼ「(スッ...)」コバエ「!!?」ラオーゼ「...左手は、添えるだけ。」