ようやく発見。
段ボールの一番下、場所は天袋。

プラモ、模型と書いてない箱でした。
わかんね~よ。
模型はこれしか入ってなかったし・・・


で、いつもの比較。

意外にデカいです。
浮力、メンテの問題でしょうね。
Ⅳ号と変わらん大きさで主砲は37mm。
戦後、この手のが主流にならなかった一因かも。




前後のフロートを付けたら虎Ⅱより長いかも。


右上、MBのパーツ(ワイヤー)で舵取りするようです。
凝ってるなあ・・・


前フロート除く前後期の識別点。
俺の場合、どっちでもいいか・・・


千島列島、レイテのオルモック、アメちゃん所有の選択式。
オルモックと言えば、島風が沈んだとこですな。



で、これも最近の恒例。



一応、入ります。



余裕がないから、実際はダメでしょうね。


フロート有りの時はこのくらいかも。


ちなみにⅤ号戦車は、

無理です。


で、パンテル持って気付いた。
こいつは、フリウル使ってるから更に重いが、
仮に35のRC戦車を作り搭載したとして、
LCM-3は浮く・・・?


両方の可動化を考えていましたが、
なんとなく出港すら無理っぽい。
上陸なんて夢のようなお話。
戦車を載せたLCMを艀にでも載せないと出港不可かも。

現実には搭載可能なのはⅡ号戦車やBTシリーズくらい。
大戦後半の車輌は搭載不可。
ヘッツアーくらいは載るけど。
M4戦車は幅が狭く、LCMは小さいってことを再確認。
タミヤの M3 Lee が眠ってるけどイマイチだし・・・



で、特二式内火艇。
走行と航行の両方出来ないかと考えて購入しましたが、
当時も今も自分のレベルでは無茶な話。

フロート有りのキット入手も難しいので、
そのうち船として作ろうかと・・・