今日も一日が過ぎようとしています。

少しづつ冬に近づいていて 少しづつ寂しくもなってきたりします。


秋はなんだかもの悲しいです。


コスモスがきれいに咲いていてもさびしいな

去年は母と自然がきれいな季節になると 

あそこの紅葉がいいらしいから見にいこうとか

突発的にいっていたのが

母がなくなり、一緒に季節を楽しむ人がいなくなりました。


昔からの友達もみんな忙しいだろうと声もかけづらく

一人で季節を楽しむのはまたさびしく


ただ仕事と育児が忙しいことが唯一の救いなのかな



だらだらと書いていると

母のことが恋しいな


母が亡くなってからひとりでぼーとしていると涙がでます。


娘がなくなったときもそうでした。


きっと時間がすぎていくと涙がでることも減るでしょう

涙がなくなることはないでしょうが


今はまだ 泣きましょう

それほど孤独も悪くない

孤独は考える時間が増えます。


孤独に必要なのは一人で生きていると思わないこと


だって食べるもの着るものは人を介しているのですから