亡くなってしまった愛する人が黄泉がえる。そんなことがいるなら、どうしていいの?


大切な人達、もう別れしまったことが知る、でも逢いたいの気持は止まらない。期限限定もいい。


思わず泣けた。


もし、わたしがいなくなった、誰が私を覚えるかな。優しい母親と父親、愛しい友達。そう思えば、わたしは本当に愛に囲まれて生きているでしょう。


別れの日が来るなら、全部忘れしたくない。幸せ、嬉しい、哀しい、生きることを。


わたしは 弱く人間だった。強くになりたい、でも心のなか、悲しい思うが消えない。本当に明るくなりたい。。。


周り人達、ごめんなさい、そんな弱い自分はたまに心配かけて。わたしは 頑張らないといけない。。。。

1.
2. 杳として
3. 春の國
4. 葉蔭行進曲
5. すきま
6. 葉桜の頃
7. 月ノシュク


睡蓮のミニアルバム、本当に大好き

「序」から始まり、1つ薄暗い世界を展開して、暗黒の中でまたきらめいて光がいる、不思議な妖艶な感じ。春の国のメロディーは最も優美と思う、美しい國が映らせて、個人で一番好きな唄は「葉桜の頃」、漂うなメロディーに心も深く沈んていく。

藤井麻輝の才能も凄い。芍薬艶めかしいヴォーカルも凄い。その世界観の深さに、リスナーを感服させる出来となっている。