「小学1年生の壁」
よく聞く言葉。障害のある子もない子も大変。
それはよく分けるけど、レベルが違い過ぎる
公立か特別支援学校か。
放課後デイを何件も見学に行き、子どもに合うところを探す。
そもそも学校送迎をしてくれるか否かは大きい。
いろんな壁をクリアしないと働けない。
それをするにも、いろんな人に話を聞いてアポをとって、、、
分かって欲しいとは思わないけど、簡単に口にして欲しくない。皆一緒だよ、って。こちらの心境を汲んでくれるなら、余計(´;ω;`)
最近、「人事の人見」でやってたな。
時代の流れに気持が乗り切れない人。
昔は〜、今は〜
昔を美化して、話の上では時代に乗り切れてないこと分かってるけど、認めきれない人。
当にそんな人が役所にいる。
我が子は当然、特別支援学校だろうと。
役所には公立希望の気持が強いこと、なんなら直接その方にもその気持を伝えたのに、話の流れは特別支援学校の事ばかり。
こちらの気持ちは無視ですか?
気持ちをしっかり持って挑まないと、押し負けてしまいそうだ。。。頑張ろう。