今朝は、と
っても過ごしやすく
これから冬を迎えるため
我が家では越冬するためにベランダでノビノビと
(・・・と言っても室内の日当たりのいい場所に移動するだけど)
屋外組

今年、連れて帰った異種を寄せ植え
は
たちに
今のところベランダにいる
ガジュマルやハイビスカスは室内組だけど
育ちすぎてて
どこに置いていいのやら
我が家の子供たちは大小合わせて
ちょっと増やし過ぎたかな
は、出勤前に四半世紀以上の
であり
上司でもある
からお誘いを頂いて
北浜のなにわ橋すぐ近くにある
イタリアンのお店
Buon Grande ARIA
にて
屋内かテラスか迷いましたが、
が
テラスに行ってみようか
と言い
スタッフの方がとても親切で丁寧なのね。
テラスはこの様な感じになっておりまして
と
案内して頂き、北側で直射日光も避けられるし
私が大好きななにわ橋から観る、中央公会堂&土佐堀川を愛でながら
二人とも贅沢コースとやらを注文
前菜3種
、鑑賞したのは
中村勘太郎改め六代目中村勘九郎襲名披露
親友の
をお誘いして鑑賞致しました。
しかし
演目が始まり
すぐに、失礼な気持ちを撤回しました。
七之助氏はとっても声が通っていて聞きやすいし
勘九郎氏は父様の勘三郎氏に声がそっくりでびっくりしたうえ
年内はもう、お目にかかれなかなと思っていたんだけど
一、妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)
二、俄獅子(にわかじし) 団子売(だんごうり)
三、瞼の母(まぶたのはは)
幼い頃生き別れた母を探す番場の忠太郎は
ある日、武州葛飾の金町に弟分の半次郎を訪ねます。
無宿の渡世人である自分を会わせようとしない
半次郎の母に、忠太郎は命がけで息子を思う母の
姿を見ます。
時が過ぎ、流れ着いた江戸で母探しを続ける忠太郎は
ついにその居所を探し当てますが、思い続けた母・おはまは
金目当てで名乗り出た渡世人としてしか取り合わず
息子は死んだと突き放します。必死にすがりつく忠太郎。
しかし、思い描いた母の面影は、無情にも母親本人に
打ち砕かれてしまうのでした。

に
中島美嘉が出てたね
って言ったら
あのシーンから出てたやん![]()
![]()


![]()
気づかなかったらしい

先週あたりから綺麗に開花してくれたブーゲンビリア

来年も咲いてくれるんだろうか
と不安がよぎりますが












出張から帰国したばかりの
で数回、素敵な画像を送って来てくれたり


らしい気候に
)

もあった




から
