ランチ買いに寄ったマナブっておにぎりやさん
前から存在は知ってたんだけど、場所が行きにくかったのもあって、
今日初めてよった。
本当におにぎりしか置いてない
I love 明太子
早速いただきました
すごい~、真ん中にちょろっとじゃなくって、縦長に全体的に入ってるから、
どこかじっても明太子
握り方もふわっとしてて、おいしい~。
機会があればまた近いうちに食べたい。
元気に今日も仕事して、夕飯の話。
我が家のディナーは毎日手抜き。(偉そうに言うことでもないですが)
家が遠いから帰って来るのも遅くなる。
でもだんな様は7時までには夕飯食べたいって言うから、
毎日30分以内にできるものしか作らない(作れない)
そして今日は、月に一度は登場する冷凍ラザニア。
電子レンジでチンするだけ~。(30分もかかるけどね)
だんな様が買ってきた冷凍ラザニア、温め方の説明の字が小さいこと。
裸眼で小さい文字は見えない私(そうです老眼です)
だんな様に「読んで~」って言ったら、
「自分で読めばいいじゃない」って突き放されたから、
「そんな小さい文字は見えないの」って言ったら
日本語で、それも変な発音で「お~ばちゃ~ん」って言われた。
うるさい、お前なんかお爺ちゃんじゃ~゛(`ヘ´#)
そんなこと言いながら、説明通り、
表面のラップはしたまま、ハイヒートで9分。
続きの説明も読んでもらったら、お次は表面のラップをはがして20分だって。
「ハイヒートでいいの?」って聞いたら、そうだって言うから、
ラップはがして再びレンジへ入れて20分セット。
でもね、前に作ったときは、2回目はローヒート(低い設定)でってあったから
まだ数分残ってたけど、ラザニアチェックしてみたら、
なんと焦げてる。
すぐにレンジ止めて、取り出したんだけど、
こんなことに、
四隅がカチカチ、ほかにも部分的に硬くなってる。
説明書確認したら、2度目は50%ヒートカットってなってた。
だんな様に 「2回目はローヒートだったみたいで焦げちゃったよ」って言ったんだけど、
「Sorry」って珍しく素直に謝った。
(普段は言い訳したり、ジョークでごまかしたりして素直に謝ることはほとんどない)
「隅は固いけど、他は食べられるから大丈夫」って言って、食事を終えて、
片付けしながら、残ったラザニアをタッパに移してたら、
「ラザニア焦がし本当にてごめん」って、
なんとびっくり、2回も謝った。
普段めったに素直に謝らないのに、なんでこれは謝るの? それも2度も。
13年以上一緒に暮らしてきて、最初のうちは怒るポイントがわかんなかったりもしたけど、
最近はパターンが読めてきて、これ言ったら(やったら)怒るな~って言うのは大体わかるんだけど、
今回みたいな、素直に謝るパターンはいまだに理解ができてない。
過去に私が怒っても、言い訳したりごまかしたりして素直に謝んないことは何度かあった。
今回のラザニア焦がしたことに関しては、ま~ったく怒ってない、
「あ~あ、食べられない部分があってもったいない~」 ってくらいだったんだけど、
なんで本人そんなに反省してるんだか?
自分がラザニア好きだから、ちゃんとできなかったことを悔やんでるのか?
部分的に捨てなきゃいけないことを反省してるのか?
なんだかよう分からんが、ラザニアの隅っちょ焦がしたくらいどうでもいいから、
できれば、私が本気で怒ったときに謝ってほしいもんだ。
国民性なのか、人間性なのか、
国際結婚まだ奥が深いわ~。
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