22時に連絡も無しに帰宅したなっきん

いよいよ仁の堪忍袋が沸々言ってますショック!

「おい、ちょっとこっちこい!話があるぞ」
「は?オレはねーし」

始まりました。

怒鳴り合う声が聞こえその後ドタドタと物音が始まりあまりにも酷いので覗きに行くと
「仁とママはいつもオレを疑って監視して、もう耐えられない!」とハンベソに暴れ玄関に居た私を振り切り裸足で出て行ってしまいました

仁も裸足で追い掛けました
あたしは植木にダイブし、負傷しましたしょぼん

その後チャリで出動!!

下で聞いていたジジとババもチャリで捜索

隣のユッチョは徒歩で…

何度も出くわしますが、陸上のチャンピオンにチャリでも追い付けませんショック!

ようやく疲れはて仁が確保
24時

二時間走り回りましたしょぼん

その後仁と話し合い冷静になった所で
オッカナイジジが
「ちょっとこい」

お風呂場でバッチンバッチン聞こえますショック!

ジジは海外出張で留守にしている間のなっきんの成長は聞いていたものの、こんなに酷くなっていたとは…

一時間後、なっきんとジジの笑い声が聞こえてきました

そして携帯があり

「ママ、ちょっといい?」

二人でしばらく話をしました

話の中で仁に「オヤジみたいな事してんじゃねーよ」と言ってしまったそうです
それを謝りたいのと
「オレは単純だニコニコ」と腫れあがった顔に涙が…

とりあえず反省できたようです。


本当に難しい時期です
しかし、話をして(喧嘩になり、家出をしてしまいましたが)顔を見てやれば伝わるんだと感じましたしょぼん

なによりも
「皆がオレを探してくれて追い掛けてくれた」と

私達は試されたのかもしれないねしょぼん