103 (香の具のNo.)

 

フィレンツェのサンタマリアノヴェッラ

 

薄暗い入り口を入った、ホールみたいな売り場。

 

5~6人のお客様が、売り子さんと話をしている。

 

ホールの手前にキューピーくんがいる。

(突然出てきたキューピーくんは、私のパートナー:彼です)

 

キューピー君は、まわりを観察している。

 

私はそこで、羊たちの沈黙に出てくる、

レクター博士が使っている香水を買おうとしている。

 

それと、石けんを買う。石けんの香りは、

ラベンダーで、正方形。

香水と石けんを買って、手提げの袋に入れてもらって、

キューピーくんに見せて、喜んでいる。

 

秋で、夕方 5時くらい。

その後は、夕食に行く。

 

夕食は近くのトラットリアで、大きいサラダと

パスタと、肉料理は半分ずつして、デザートに

ジェラートと、

コーヒーを飲んだ。