遠い昔、まだ自分の生きてる環境がどんな所か分からなかった子供のころ、初めて Ray Bradburyを知った。
なんの授業だったんだろうか。。。思い出せない。。でも、すごい感動したんだ。。でも、それがどんなStoryだったか思いだせないけど。。子供ながらにおもったんだよね、いつか原文で読んで見たいって。。
何年かして、こっちに来て、初めて買った本も ray bradburyだった。 でも、英語で本を読むのが凄い苦手でずっと飾りものになってた。
数年後、その本は私が初めて教科書以外で辞書なしで読んだ英語の本になった。英語なのに、まるで日本語の用に、緊張感があって、感情も凄い読んでるときに出てきたのを覚えてる。。
子供の頃から、いつも自分の生活から出たいと思ってた。でも、脱け出せないから、Science Fictionの本に夢中になってた。
いつも願ってた。世界は不思議なことがたくさんあって、いつか自分にも奇跡が起こるんじゃないかって。。。
彼の書いた本は決してhappy ending じゃないし、全然up liftingじゃないけど、いいんだよねすごく。。
子供の頃の私が、いつか彼の本を彼の書いた言葉でよめて、同じLAに住めるよって聞いたら、きっと奇跡が起こったって歓ぶだろうな。。
Thanks Ray... R.I.P
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