近藤誠先生の著書を何冊か読みました。
常々、ガンについてとても不思議に思っていた事が漸く解明しスッキリしました!
ほんまもんのガンとガンもどきがあるなんてビックリ!
ほんまもんのガンはどんな治療をしても治る事は期待出来ず、治療の副作用の苦しみで辛い最後を覚悟しないといけないらしい。
だから早期発見の為の健診は無意味だとか。
私なんざ、ビビりですので毎年必ず受診し結果の入った封筒が届くと怖くて2、3日は開封出来ず、動揺が収まり、開き直りの覚悟ができてから
震える手で中身を検証している有様です。
先生のおっしゃる事が本当なら、痛みや体の異常に気付いた時に医者に掛かっても遅いと言うことはないのでしょうね。
今は巷に情報が溢れています。それらを賢く収集し、自分なりの死生感を持つこと大事だすね!(*^-^*)
一句: そのうちに いや後五年 二十年 嫌われ者に 渡る川(三途の川)なし 😱(^▽^)