アレルギーの発症と同じように、ストレスを貯めておける許容の入れ物はきっとある。

溢れたときに、私は涙が流れる。たわいもないことが引き金でも。

一緒に働く、母と同い年の職員とそんな話になった。長く経験を積んでも、みんな同じなんだと思えた。

私のエネルギーのほとんどを仕事に向けられている。家事も増え、負担は増える。

やっぱり仕事へのエネルギーを減らさないとなガーン
今月来月は走るしかないけど、秋になったら歩こう音符

できれば赤ちゃんもほしいしねラブラブ!