ラヌフ 日々いろ色 -9ページ目

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

何かがもやっと自分の中に少しあるなぁと、

片隅の方でその欠片を時々思い出すくらいでたいして気になりはしない。

 

そんなときにちょうど、

オンラインでオーラソーマの勉強会を友人とするタイミング。

 

仕事場を構えるまでずっと使用していたミニボトルのセットを、

久々に開いて自宅でボトルを選んだ。

 

 

 

はっきりとその日のテーマと、

すっきりとする答えが出てくるまでぐりぐりと問いが投げかけられる。

 

たいしたことじゃないと思っていることは、

実はわりと大きな引っかかりだったりすると仕事の際にも感じるように、

自分にとっても同じく当てはまる。

 

小さなことと思っているので、

そんなにその話をするつもりもなくいることについて深く見つめると、

結構なエネルギーを消耗するし解毒作用も起きる。

 

ここをそんなにほじくってどうなんだろう。

というところから、膿やもやもやの原因を探し出してくれる友人。

 

導いてくれた友人も疲れたんじゃないかしら。

 

でもそのおかげで本当にすっきり。

 

そんなことにまた掴まっていたー、

と、しょうもない自分にぐったりする次第。

 

そして、やはりこれでいいんだ、

迷わずに自分を信じていればいいと思える。

 

本音の毒出しもいっぱいさせてもらえる人。

 

友人は自粛期間にどんどん自己を見つめながら成長し、

次のステージに進んだ感じ。

すごい進化とすっきり感。

広い視野。

 

内観することが意識を進化させるという姿を、

客観的に見せてもらえた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワンドヒーリングが働きかける、

不死鳥のエネルギー、蘇る感覚。

 

自分自身の余分なものを取っ払った、

本来の高次の自分、ハイヤーセルフを感じていただけました。

 

年末に開催した瞑想会のテーマ「死と再生」、

お客さまは参加くださったお一人で、

ご自身のテーマとして見つめてくださっているとのことでした。

 

ワンドヒーリングがはじまると同時に次元が変わるようなエネルギーに包まれ、

大きな光で満たされていました。

 

中心に存在する、内なる光を感じていただけ、

本当の自分の心地よさや、

判断を手放し、すべてをただ存在するものとして「在るだけ」を感じる。

 

本当は誰しもに内在しているそのような側面を体感することで、

自分をまた信頼するということに繋がります。

 

感覚も開き、

より見えないものを感じ取られていました。

 

とても平安なひととき。

 

 

 

 

 

雑雑とした囚われを生み出して、それにしがみついているのも自分。

 

そうではない、

中心の自分の静けさを感じていようとするのも自分。

 

いつも「どうありたいのか。」

の選択です。

 

 

瞑想は、

今の自分に気付き、その静けさに繋がりやすくなるために有効です。

 

瞑想の際にお香を焚き、

香りと煙で空間を整えましょう。 

 

 

ただ今、以下の香りのお香が入荷しております。

 

セラピスベイ、オリオン&アンジェリカ、ジュアルクール、

ディープレッド、バイオレット。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘が時々ごはんを作ってくれる。

 

作ってもらうと嬉しさがあるからか、おいしい気持ちが増すように思う。

 

この間はキムパ。

スパムを買い忘れて入れてなかったけど、おいしかった。

 

チャプチェもおいしく作っていた。

 

韓国系が多いのは、

カナダで韓国の友人と一緒に暮らしていたから。

 

 

今回帰国することは急に三日前くらいに決めたので、

こちらに帰る予定はぎりぎりまでなかった。

 

なのでカナダにいる頃に、

母の日にお花が届くように手配してくれていた。

 


 

 

 

車で、少し離れた神社にも連れて行ってくれたり。

 

ここの注連縄が好き。

 

しばらくお参りできていなくて気になっていた枚岡神社。

 


 

喜びをいくつも、

どうもありがとう。

 

 

そんな日々でいいのか、と思うくらい好きなことばかりしている娘ですが、

時間をそういうことで満たしていければ、

こうあらねば、ああしなければという生き方にならずにいられるのかとも思う。

 

まぁ夏休み中やしね。