ラヌフ 日々いろ色 -36ページ目

ラヌフ 日々いろ色

オーラソーマやレイキなど、仕事を通して感じたこと

日々の出来事から生まれる発見や喜び、考えること

見えることと見えないことの世界

財布をすりすりとしに、

宝山寺まで。
 
去年新しいお財布に替えたので、
豊かにお金が巡るようにとお願いしました。
 
そして福財布を、今年もいただいてきました。
 
帰宅すると体が軽くなっていることに気付いた。
気持ちのいいお参り。
 

 
 
中崎町にある、
お気に入りの小さなお寿司屋さんにて新年会。
 
気の合う友たちとまぁよく喋って、
次の回転がある席なのに、食べるのが遅くなってしまいました。
最後はかき込むように口の中に収めました。
 
久しぶりの大将のお寿司、美味しくなってたなー。
すこいな。
 
あんなに美味しい煮牡蠣、初めて。
 
 
 
友たちがくれたお年賀も美味しいものでした。
 
 
お茶は、
旦那さまのお店の3周年記念に用意したものなんだそう。
 
お近くの方はぜひ一度お願いしてみてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

メールや連絡など、

返信や反応の速さが大事だと思う人が多くなっているんでしょうか、

そういうことを言う方が時々おられます。

 

そんなに急がなくてもいいときも多々あります。

現代の思い癖の一つと言っていいのかもしれません。

 

先方にも事情があり、

そういう想像力も欠けてくるとそう思うのかもしれない。

 

ゆっくり考えてから、

ちゃんと自分の言葉で伝えたいときこそ、

返事に時間がかかります。

 

急を要するとき以外は、それでいいと思うけど。

 

 

お客さまともそんなお話をしました。

 

大事なことだから自分の思いをよく確かめて、

丁寧に伝えたい。

 

節目や転換期であればなおのことです。

 

 

個性化のプロセスが進んでいく。

 

これまでの経験と智恵、

それらが開花し扉が次へと開いていく。

恐れを手放せば自由を感じ、楽しさも味わえる。

 

次のステージへ向かって。

 

 

オーラソーマを通して自分を客観的に、

色で知る作業。

 

選ぶ色は自分自身です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

身の周りで起こる出来事やご自身のマインドのアウトプット、

そうしながら整理をされようと、お客さまがお越しくださいました。

 

流れに沿うように、

起こるべくして起きている変化にどう反応して、

そして自分はどうありたいのかを見つめます。

 

どこへその流れが向かっているのかを、

時にはじっと止まり、

様子を見守ること、

冷静さと共に。

 

恐れや否定につい囚われ、進展を阻むとき、

その恐れや否定をまずはあると認めて、

要らないと気付いたら要らないと決める。

 

 

ワンドヒーリングを受けてくださいました。

 

余分なエネルギーを解放し、浄化します。

そして新しい気で満たしていく。

 

よりクリアになるために、最後に短い瞑想をプラスしました。

 

これでずいぶんと、

すっきりとした本来のお客さまの心地よい気に近づきました。

 

 

どなたにも共通することですが、

どんな自分も認めて信頼すること。

 

この経験を重ねていくうちに、自己の意識の成長が育まれます。

 

自分のために、

自分が与えられること。

 

 

 

 

 

 

さて、

ただいまこちらのお香の在庫がございます。

 

レッド、バイオレット、サンジェルマンの3種類。

 

オーラソーマのお香、

香りのオリジナル性や浄化力をぜひお試しください。