Oikawa(最終回 「そして伝説へ...」)
どうも!Oikawaです!
次回は、Wadaさんのはずでしたが、諸事情により
割り込みますね。
このたび、Oikawaブログは最終回です。
一身上の理由によりラネック巣を飛び立つこと相成りました。
なので、最終回です。
プログラミングをまったく分からない状態で、入社してから約2年半
最初から最後まであますことなくずずずい~~・・・っと
ご迷惑しかおかけしなかったように思います。
なかなか辞める件に関しては、人には言いづらいもので、後ろめたいもので
自分で言ったのは五十嵐会の方々(リーダーには言えんかった~ -_-;)のみ
あとはメールで周知されちゃいましたね。
同期のYoshida氏に言わんかったのは、正直に悪いと思っている次第です。
そんなこんなで今月いっぱいです。
また、どこかで会う時があればサクッと飲んで近況報告なんかしちゃいましょう。
それでは、
さよならさよならさよなら。(@w@ )ノシ
あっ!次のブログは五十嵐会の紅一点「Wada」さんヨロシク!
祝2!!【Androidアプリ】スマートATMの公開!
ラネックス
の鈴木です。
前回のスマートATM iPhone版に続き、本日【スマートATM Android版】が公開されました!!
ダウンロードはこちらから↓
スマートATM
「Google Play」から「スマートATM」と検索していただければ、見つかります。
前回同様に弊社WEBサイト からもダウンロードできます。
使っていただいた方からのご意見やご感想をお待ちしております^^
次フェーズでは、金融機関データを増やすことと機能の追加や強化を行いたいですね。
ところで、スマートATM iPhone版はというと、様々なiPhoneアプリを紹介してるサイトに掲載されたりと順調な滑り出しです。
皆さんの期待を裏切らないよう、どちらも良いアプリにしていきたいと思います。
ちなみにスマートATM iPhone版は、もう少しでアップデート版のVer.1.1が出ます^^
(Appleさんにリジェクトされなければ・・・。)
次回更新予定者は、wadaさんです。
期間短いですが、横浜出張中に更新をお願いします♪
前回のスマートATM iPhone版に続き、本日【スマートATM Android版】が公開されました!!
ダウンロードはこちらから↓
スマートATM
「Google Play」から「スマートATM」と検索していただければ、見つかります。
前回同様に弊社WEBサイト からもダウンロードできます。
使っていただいた方からのご意見やご感想をお待ちしております^^
次フェーズでは、金融機関データを増やすことと機能の追加や強化を行いたいですね。
ところで、スマートATM iPhone版はというと、様々なiPhoneアプリを紹介してるサイトに掲載されたりと順調な滑り出しです。
皆さんの期待を裏切らないよう、どちらも良いアプリにしていきたいと思います。
ちなみにスマートATM iPhone版は、もう少しでアップデート版のVer.1.1が出ます^^
(Appleさんにリジェクトされなければ・・・。)
次回更新予定者は、wadaさんです。
期間短いですが、横浜出張中に更新をお願いします♪
TaNaBaTa
どうも!Oikawaです!
ブログ再開してから早くも4人目です。
なかなか良いペースじゃないでしょうか??
話は変わりますが、先日、七夕でしたね。
何かお願いをした人はいるんですかね?
私は、飲み屋で一人酒していた際に気付きましたので
何か少し切なくなった次第です。(笑)
七夕で有名な伝説ってご存知でしょうか?
------------------------------------------------------
夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。
しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。
それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
------------------------------------------------------
とまぁ...もう少し続くのですが、こんな伝説です。
一言、突っ込むなら
「お父さん娘の幸せ奪っちゃいかんよ!焼き餅やいたん?
食うも食えなくなったら、目を覚まして働くんだからさ!ほっときな!」
と、いったところですかね。(あくまで持論ですからね)
以上。何の話でしたっけね。
次は...もう一周くらいしてから他のスタッフにまわそうかと思うので
逆回りで、次は
Suzuki君に再度お願いします!
更新予定は7月末です!
今度は、仕事以外のを書いてくれるはずです。よね!
ブログ再開してから早くも4人目です。
なかなか良いペースじゃないでしょうか??
話は変わりますが、先日、七夕でしたね。
何かお願いをした人はいるんですかね?
私は、飲み屋で一人酒していた際に気付きましたので
何か少し切なくなった次第です。(笑)
七夕で有名な伝説ってご存知でしょうか?
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夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。
しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。
それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
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とまぁ...もう少し続くのですが、こんな伝説です。
一言、突っ込むなら
「お父さん娘の幸せ奪っちゃいかんよ!焼き餅やいたん?
食うも食えなくなったら、目を覚まして働くんだからさ!ほっときな!」
と、いったところですかね。(あくまで持論ですからね)
以上。何の話でしたっけね。
次は...もう一周くらいしてから他のスタッフにまわそうかと思うので
逆回りで、次は
Suzuki君に再度お願いします!
更新予定は7月末です!
今度は、仕事以外のを書いてくれるはずです。よね!