TaNaBaTa | Lanexスタッフのブログ

TaNaBaTa

どうも!Oikawaです!

ブログ再開してから早くも4人目です。

なかなか良いペースじゃないでしょうか??


話は変わりますが、先日、七夕でしたね。
何かお願いをした人はいるんですかね?
私は、飲み屋で一人酒していた際に気付きましたので
何か少し切なくなった次第です。(笑)

七夕で有名な伝説ってご存知でしょうか?
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夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出していました。
天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。
しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。
天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて...
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。
それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
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とまぁ...もう少し続くのですが、こんな伝説です。

一言、突っ込むなら
「お父さん娘の幸せ奪っちゃいかんよ!焼き餅やいたん?
食うも食えなくなったら、目を覚まして働くんだからさ!ほっときな!」

と、いったところですかね。(あくまで持論ですからね)

以上。何の話でしたっけね。

次は...もう一周くらいしてから他のスタッフにまわそうかと思うので

逆回りで、次は

Suzuki君に再度お願いします!

更新予定は7月末です!
今度は、仕事以外のを書いてくれるはずです。よね!