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韓国へちょっと行ってましたえへへ

第33回青龍映画賞授賞式



見てきたよぉ~
このレッドカーペット 右側に私とチングが居てます…解らないけどわー

待ってる時ね 雨が降り出して 傘無いから近くのお店に走ってカッパを買ってきたの
ホントに寒くって その雨が雪になって来たのよ雪だるま

卑弥呼が止まって颯爽と降りてきた王子*☆*♪Princess ayu の Happy Life♪*☆*

さっきまでの寒さ忘れて叫ぶ私波線


それまでね
周りの高校生が煩かったの
後ろの女子はヌグ(誰)びっくり!!ヌグ!!
車が止まるたびに言うから 知らんがなあきれる。って言いたかった

前の男子は女優さんが来るたびに ウォー オーと怪獣なみな雄叫びゴモラ
で、この男子学生が曲者でさ
私たちの前に急に入ってきて チョットでも隙間があればそこに入ってきて
私たちを押すのよ怒チングが踏ん張ってくれたので良かったけど
階段なんでその男子学生の頭が丁度 私たちの顔の前に来て
邪魔でチョン切りたかったむっ

でも ジェジュンが来て私が叫びだしたら 後ろの女子学生も前の男子学生も
シ~ンとなってた ククク ビックリしたのか…今まで黙ってたアジュマが
いきなり ジェジュ~ンドキドキって叫びだしたからね ビックリしたのかなククク 超新星

ジェジュンはね 本当に美しくてレッドカーペットの階段も
ゆっくり上がってくれてね
私たちの反対側にカメラが有って そっちを気にして見る人が多かったんだけど
ジェジュンは反対側もちゃんと見てくれて
上がり切って またこっち見てくれて好

時間にしては短かったけど 幸せだったなぁ~キャハハ

階段を上りきったら左側にインタビューコーナーがあって
それがこれ




ジェジュンも見たし 帰ろうと思いながら会場内に入って
なんとか潜り込めないか!?
ウロウロしてたら 掛かりの人に
韓国人か?日本人か?って英語で聞かれたのに
私たちは韓国語で 日本人~って言ったのOK カモ~ンって
連れて行かれたのが
2Fの観客席きゃはっ
席に座って最後まで堪能してまいりましたよ~

終わって帰ろうとしたら 他の人たちはパンフを持っているじゃないですかぁ
即 1Fに行って聞いてみた チングと私
受付のお姉さんが
『ちゃんとチケット買ったお客様にお配りする物ですが…』みたない事を韓国語…はは
『でも 特別にプレゼントです』

んっ!?何々 くれるって事はてなマーク
ハイ それも頂いてきました~

旅行の話し等 ボチボチと書きますね

しかし あの寒さの中 女優さんのドレスには驚きましたビックリ
あの寒い中薄い生地1枚まとってる感じよぉ
でも 寒そうな感じは見せず レッドカーペットを颯爽と歩く姿は流石です

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nate news


"歌手の人気になった主人公だと?歯を食いしばって頑張っ壊れていた"


歌手で言えば、今年でデビュー9年目。数多くの舞台に立った韓流スター、キム·ジェジュン(26)が震えます。"マスコミ試写会が終わって血の評価があふれました。その上に、毎日毎日観客数が集計なんてすごく震えましたよ。" 15日封切りした"ジャッカルが来る"(監督ペ·ヒョンジュン)は、キム·ジェジュンの商業映画デビュー作だ。傍若無人トップスター(キム·ジェジュン)と生半可なキラー(ソン·ジヒョ)の拉致ソドングクです。キム·ジェジュンは人妻スポンサーとキスをして、ベッドに縛られてベルトに枚を打たれるなどコメディーのために容赦なく壊れる。最近、ソウル鍾路区のあるカフェで会った彼は"ドラマでやったのとは異なり、明るいキャラクターであることが気に入った"とし、 "監督が切除を注文十分な私下に置いた"と語った。




映画には、ストーカー、スポンサーなどトップスターに関連する様々な事件が出てくる。
キム·ジェジュンは"劇中トップスターの過去を云々するマネージャーに"二度とそのよう住みたくない"と悪を使う部分が最も共感した"と語った。

16歳に歌手になるとソウルに来た彼もチキン屋、コンビニ、工事現場などで片っ端からアルバイトをしていた時代があるからだ。

今回の映画には"死生ファン"(芸能人を昼夜を問わず追いかける過激ファン)も登場する。

キム·ジェジュンが所属しているアイドルグループJYJは、複数回写生ファンのために大変な苦労をした。
この問題について尋ねると、しばらくためらった彼は、

"多くの愛を受けるほど、ごく少数のファンによる難しさは耐えなければならない"と言いながらも
"時間が経って、私たちが年を取って変わるほどそんなファンも変わって欲しい"と語った。

"すでに歌手としてトップ韓流スターなのに演技までする理由は何か"と尋ねた。
"JYJが(前所属事務所との問題で)放送出演の制約をたくさん受けています。
だから突破口を探すと演技を始めることになりました。
作品二作品で、"ますます増えると思う"という評価を受けてき演技に欲が生ずるなりました" しかし、彼の俳優活動については、 "経験も足りないアイドルの人気を背に負って主要配役を占めている"との批判が出てくるのが事実。

キム·ジェジュンは"歌手は演技しないでくださいは法もなく、作品ごとに様々な人が必要だという考えをする"としながら"そのような話少しでも減るようにしようと、より歯を食いしばりことになる"と語った。
"まだ"その程度しかできないのか"という話をよく聞きます。
今私は刺激になるね。私は"よくやった"と誰が励ましてくれればもっと大きな賞賛を受けようと努力するスタイルです。
将来的に賞賛たくさん受ける俳優になりたいです。 "





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このネコちゃん
ジュンスが好きなのね幸

背中向けてたらテレビガリガリカッコ振り返って~ こっち向いて~カッコ

ジュンスが振り返ったら
納得した様で見とれてるでしょ~はは

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