毎日中途半端な温度に体調を狂わされそうな今日この頃。
昨日は土用の丑の日、皆さんウナギ食べたんでしょうか?
さて、前ふりとは関係なく予告しておいた「塔の上のラプンツェル」きのう見ましたよ!
ディズニーらしい始まりと終わり。子供の頃のことが、いろいろ思い出されるストーリーですね。
全体としてディズニーワールドがあって、時代も国も主人公が人間でなくてもと、すべて違っても
なんとなく全部が繋がっている感じがするのが、さすがウオルトディズニー!!
普通に空飛ぶじゅうたんや七人の小人が出てきても何も違和感がなく見れる。
・・・と思う。
ハッピーエンドや勧善懲悪が全部いいとは言わないけれど、
たとえば今回も主役の恋人は根はいい人だけど、主人公に会う前は・・・・だし、その罪は?
と気にもなるけど、でもハッピーエンドいいじゃないですか、勧善懲悪のなにが悪い。
映画は見終わったあとのすっきり感大事です。っと一視聴者はおもいました。
明日は「借りぐらしのアリエッティ」。ジブリ作品なので、またちょっと期待。