竹採の里、湧水の街正午まで寝てから・・・街に出るまだ疲れ目がとれていない思いの外、歩くことになりました風が吹いていたし湧水が流れている街だしでも、それを上回る暑さだったのでちょっと脚が疲れました眼の疲れは自然の色に触れたから薄れていきました