痛みが早く、鮮度が命の 生しらす・・・。湘南しらす丼は、下手すりゃ午前中に売り切れることもありましたが、最近「くら寿司」で、ふつ~に回っています。 なんだかなあ・・・。
次回へ続~く。
痛みが早く、鮮度が命の 生しらす・・・。湘南しらす丼は、下手すりゃ午前中に売り切れることもありましたが、最近「くら寿司」で、ふつ~に回っています。 なんだかなあ・・・。
次回へ続~く。
昭和時代、私が子供の頃は、菓子パンが50円、60円・・100円と、10円刻みで上がって、ついには倍の100円になりました。でも銀行金利も物価と同じでしたから、子供の頃のお年玉貯金も大学生になる頃には、倍になっていました。
つまり政策金利や国債金利は、ほぼ物価に合わせて上下します。
次回へ続く。
ドル建で国債を発行している国は、ロシア、韓国、台湾、イスラエル・・等、世界に五十ヵ国以上あります。「国債の買い手が無くなる」ってのは、ドル建や、ユーロ建などの選択肢が数十~50以上有る国債の話しであり、円建国債には関係無い話しです。
①通貨の弱い国
自国通貨や自国通貨国債だけ発行していると、自国通貨が、基軸通貨(ドル)に対して安くなり、資本の流出(キャピタルフライト)が起きてしまいます。そのため、ドル建国債も発行し、入手したドルで自国通貨を買って、為替を安定させないと、死んじゃいます。
②通貨の強い国
日本、カナダなど、自国通貨だけで国債を発行できる国。
次回へ疼く・・・、いや続く。