上から目線に耐える | 開業したが、、アウトランダー乗り

開業したが、、アウトランダー乗り

行政書士試験・AFP・宅建に50歳過ぎで合格。
開業しましたが、足踏み状態です

ブログ書く頻度が増えました。

行政書士開業を目指すアウトランダー乗りです。

 

なぜか、、、イラつくことが多くなってるからでしょうね。。。

このところ職場でも、家庭でも上から目線の言葉に少し

イラついてます。

 

職場ではすぐに切れる人の話をしましたが、いつも上から目線で話してくるので「はい」と言ってます。なぜって。。そういわないとまた切れる。いつ、どこで切れる場所がわからないから会話をあまりしないようにしてますね。

不快な思いをしたくないのと気持ちを収める時間が無駄。

でも、いい年齢でかわいそうですね。

まわりから疎まれていることに気づかない。

もうひとつ、妻がその姉から子供の駅からの送迎を頼まれたそうで、それもいかにも暇やろうという感じ。タクシーで帰宅させたらいいのに。

家庭でも管理職のような振る舞い・・・役職定年したらどうなるのか・・・

妻は何も考えずに、これまた「ハイ」といって聞いてる。

 

結局これが、義母の世話にもつながる。

「いそがしい、いそがしい」といって妻やわたしまかせ。。。

まあ、後悔しなければいいが、、、

結局、相続でもおなじことが起きるでしょう。

私に権限はないが、、なにかやりきれない感じが・・・

わたしがおかしいのか。。。

 

今は、耐える時期だと思っています。