自分のお金で買った初めての一眼レフ。

CANON EOS10QD EF35-135mm F4-5.6USM付き

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1990年3月発売のフィルムカメラです。

このカメラを手にしてから私の趣味の一つになりました。
主に風景を撮るのが好きで、家族旅行や社員旅行に持って行ったり、一人で京都などへ出掛けて撮っていました。

3枚目の写真のファインダー接眼部に有る筈のアイパットは知らない間に紛失していました。それと長い間使用していなかったため、内蔵ストロボが故障した見たいで、発光しなくなっていました。(汗)

主な仕様

型式:35mm フォーカルプレーンシャッター AF/AE一眼レフカメラ
画面サイズ:24x36mm
マウント:キヤノンEFマウント
ファインダー:ペンタプリズム固定アイレベル式
視野率:上下左右とも92%
シャッター:縦走行の電子制御式フォーカルプレーン 1/4000~30秒、バルブ、X接点1/125秒
内蔵ストロボ:ペンタ部内蔵リトラクタブル式TTL自動調光ストロボ
その他:作例ブックのバーコード入力による撮影モードの設定/変更が可能
重量:625g(ボディー)
価格:14万円(EF35-135mmF4-5.6USM付き) 9万円(ボディーのみ)

(このデータはキヤノンのホームページから拝借しました)