ambreコーヒーを煙草に零して勿体無く感じて乾かして吸う灯る火が白く琥珀に染まってわたしの口紅を削ぎ落とすなんにも考えていない顔してなんにも傷付いていないふりほんとは誰よりも痛いのに自分の痛みがわかるのに捜すんだ曝せる愛を