第三話
最終話を視聴。

これまでの、
TXQ FICTION三作の中で、
最も気持ち悪く、
最も不快な結末。

28人の幼稚園児は、
何を見て、
何を封印して大人になったのか。

固く閉じた筈の記憶が、
僅かながらに開いてしまったとき、
何を思うのか。

そんなお話でありつつ、
ただ一人に踊らされているという、
現実を描いたフェイク。



一応、

リンクは貼っておきます。



怖くはない。


多くの人は、

怖さどころか作品の意味もわからないと思われる。



でも、

人は怖いよ。


悪質だから。