*この記事が、
誤って前ブログに投稿したものです。
(大したもんじゃないよね)


先日の事故の際、
着用した眼鏡もダメージを負ってしまった。

ブランドのオーナーに、

修理可能ですか?

と尋ねたところ、
二つ返事で引き受けてくれた。

土曜日。
修理を終えたフレームの画像が送られてきた。



すごい!

ほぼ元通りだ。


このモデルは、

ピアノの鍵盤と、

寄り添う黒人と白人を表現している。


表面は、

立体転写

という特殊技術を用いて、

人の肌を表現している。


通称

人皮フレーム

だ。



嬉しい。

事故の後はもう使えないかと思ってた。


これを機に、

パープル系のレンズを入れて、

お洒落眼鏡(笑)

として使おうと思っている。


年内には私の手元に帰ってくるかな?



楽しみだ。