こんばんは、ラナです。

実は、先週、

ラナは元カレに電話をしました。

それはもぅ唐突に。

振り返ると、どぅしてそぅ思い立ったのか、

思い出せなぃくらぃです。

でも、ふと、その衝動に駆られたのです。


電話をすると、

元カレは番号を登録してなかったらしく、

ラナが名乗ったら、とても驚ぃてぃました。

ぽつり、ぽつり、会話をしました。

しばらく話した後、ぃきなり、

E子(共通の友達です)から聞いたのもあって、ずっとラナに伝えなきゃ

 ぃけなぃと思ってぃたことがぁるんだ。


と切り出しました。

こういうこと(HIVに感染したこと)になっちゃったのは・・・俺が悪いんだ・・・と思う・・・。

 本当にごめんなさい。


・・・でも、本当に知らなかったんだ。


謝罪の言葉・・・。

思いもかけなかったことでした。

息がつまって、

その時、体の奥で、何かがかぁっと熱くなって、

溶けて、ふやけて、

体の外へ流れ出てぃったよぅな感じがしました。


もぅ・・・いぃよ。


嘘つきだった彼が、知らなかった、と言うのを

ぁたしは鵜呑みにはできなぃけど、

もぅそんなことはどぅでもいぃよぅな気がしました。

HIVに感染したといぅ事実は、受け入れるまでは

とてもつらぃです。

でも、一度受け入れられたら、もぅ

振り返って、悔やんだって、何したって、

事実を変えることはできません。

そんなことするょり、前を向ぃてぃた方がいぃでしょう?

ぁたしは、別に謝ってほしかったわけではなかった。

でもこの時、ぁたしの中で何かが終わったー

やっと終わった

そんな気がしました。


間違っても、ゴムなしでセックスとかすんなよ。

もぅしなぃよ。


電話を切った後、だぁりんに電話して、

泣きました。

ぅまく説明できなぃけど、

二度と話をすることはないと思います。

もぅ二度と元カレが夢に出てくる事も、

話を聞いて嫌な思いをすることもなくなるでしょう。


だぁりんは、ラナが元カレに電話したのは、

間違ってたと思う、と言います。

なんで、自分の中のしこりを、

他の方法で癒すことをしなかったのか、と。

ラナを心配する人たちのことを考えたら、

そんなこと、出来なかったはずだと言います。

だぁりんの言ってぃることも分かるのだけど・・・

ぁたしはこれで良かったんだ、と信じてぃます。

頑固だ、勝手だと言われても。







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