こんばんは、ラナです
こないだの元彼についての記事、コメントくださったみなさん、
ありがとうございましたp(^-^)q
あれを書いてから、まただぁりんともその話をしました。
元彼を悪者にしてしまえば、ラナだって楽なんですょね。
でも、それは間違ってるって感じる。
そうしたくないから、苦しい。
だから考えないで忘れてしまいたい。
でも、忘れることなんてできないから。
これまで、すっと頭ん中、こんな感じでぐるぐるしてたのかな
だぁりんは、
『もぅ一人で隠れて泣かないでほしい。そしたら、俺がラナを守れないから。
これからはずっと俺がラナを守っていくから、
もぅ元彼におびえる必要はないんだよ。』
と、言ってくれました。
その力強い口調に、また泣いちゃったけど( p_q)
時間はかかるかもしれないけど、ぁたしにはこんな素敵な人がいるから、
きっといつか大丈夫になる日が来ると思います(^-^)
ま、この1週間の間にも、また元彼が夢に出てきたんですけどね(-"-;A
ラナが逃げてたんだけど、元彼に見つかっちゃって、激しく言い合いをする
とゆぅ夢。
もーいー加減にせーい!って感じですょね(苦笑)
たまにかかってくる非通知の電話が気になってしまうこの頃です。
違うといいけど・・・
って、今日は、元彼の話が書きたかったわけぢゃないんですょー(笑)!
こなぃだ『潜水服は蝶の夢を見る』という映画を観たんです。
みなさん、知ってますか
この話は実話で、フランスのELLE誌の編集長で3人の子供を持つジャンドゥが主人公。
人生が絶好調だった彼は、43歳のある日突然、脳梗塞に倒れ、
後遺症で左目しか動かせなくなってしまいます。
頭の中は健康なときと同じ状態なのに、体はまったく動かない。
彼は、その絶望、怒り、悲しみを乗り越えて、
左目のまばたきだけでコミュニケーションを取る方法を覚え、
そのまばたきだけで自伝を執筆していく、という物語。
ラナは涙がぼろぼろでした。
絶好調からどん底に落ちてしまうけど、
そんな彼を見捨てず、彼と一緒にいてくれる人たちの存在、
まばたきだけで本を書くという、はてしなく思われる作業へかける情熱、
それは”生きる”ということでした。
本当に感動するので、興味ある方は是非観てみてください☆
潜水服は蝶の夢を観る』オフィシャルサイトはこちら
これ観て、改めて、自分はなんて恵まれてて幸せなんだろうって思いました。
人には見えないところにHIVという致命的な欠陥を持っているかもしれないけど、
五体満足で、健康でいられるんだもの
友達と笑い合ったり、愛してる人と触れ合ったり、
好きな音楽で踊ったりすることができるんだもの、
これ以上に幸せなことなんてあるのかな
って思っちゃいます。
生きてるってすごいことです。

こないだの元彼についての記事、コメントくださったみなさん、
ありがとうございましたp(^-^)q
あれを書いてから、まただぁりんともその話をしました。
元彼を悪者にしてしまえば、ラナだって楽なんですょね。
でも、それは間違ってるって感じる。
そうしたくないから、苦しい。
だから考えないで忘れてしまいたい。
でも、忘れることなんてできないから。
これまで、すっと頭ん中、こんな感じでぐるぐるしてたのかな

だぁりんは、
『もぅ一人で隠れて泣かないでほしい。そしたら、俺がラナを守れないから。
これからはずっと俺がラナを守っていくから、
もぅ元彼におびえる必要はないんだよ。』
と、言ってくれました。
その力強い口調に、また泣いちゃったけど( p_q)

時間はかかるかもしれないけど、ぁたしにはこんな素敵な人がいるから、
きっといつか大丈夫になる日が来ると思います(^-^)
ま、この1週間の間にも、また元彼が夢に出てきたんですけどね(-"-;A
ラナが逃げてたんだけど、元彼に見つかっちゃって、激しく言い合いをする
とゆぅ夢。
もーいー加減にせーい!って感じですょね(苦笑)

たまにかかってくる非通知の電話が気になってしまうこの頃です。
違うといいけど・・・
って、今日は、元彼の話が書きたかったわけぢゃないんですょー(笑)!
こなぃだ『潜水服は蝶の夢を見る』という映画を観たんです。
みなさん、知ってますか

この話は実話で、フランスのELLE誌の編集長で3人の子供を持つジャンドゥが主人公。
人生が絶好調だった彼は、43歳のある日突然、脳梗塞に倒れ、
後遺症で左目しか動かせなくなってしまいます。
頭の中は健康なときと同じ状態なのに、体はまったく動かない。
彼は、その絶望、怒り、悲しみを乗り越えて、
左目のまばたきだけでコミュニケーションを取る方法を覚え、
そのまばたきだけで自伝を執筆していく、という物語。
ラナは涙がぼろぼろでした。
絶好調からどん底に落ちてしまうけど、
そんな彼を見捨てず、彼と一緒にいてくれる人たちの存在、
まばたきだけで本を書くという、はてしなく思われる作業へかける情熱、
それは”生きる”ということでした。
本当に感動するので、興味ある方は是非観てみてください☆
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これ観て、改めて、自分はなんて恵まれてて幸せなんだろうって思いました。
人には見えないところにHIVという致命的な欠陥を持っているかもしれないけど、
五体満足で、健康でいられるんだもの

友達と笑い合ったり、愛してる人と触れ合ったり、
好きな音楽で踊ったりすることができるんだもの、
これ以上に幸せなことなんてあるのかな

って思っちゃいます。
生きてるってすごいことです。
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