そして 設定変更 のこと。
さっき、ピンッときました





「ブスか美女かの二択です」
っていうのは、
「濁りか透明かの二択です」
ということかと

本当はこう在りたい というのがあるのに
本当はわたしは美女だから美女だと認めてそのように振る舞い生きたいのに
けど、そうするとたくさんの人に嫌われそうだから、嫌われたくないから、
じぶんは美女ではないふりをして
じぶんの輝きを無いものにして
なんとなくの人間関係でそつなく生きる
そんなじぶんだから周りの人たちも
そんな風にじぶんの中の真実を曖昧に濁した人たちばかり集まってくる
その濁りの中で濁りながら生きていく
のか、
誰になんと言われようと
じぶんの中の真実、信じていることを大事に、認めて、全面に出して生きる
それは世の中的には生きにくいことだけど、
じぶんの本当のハッピーのために
流されず、本当の濁りのないじぶんで生きて
人間関係もそんなまっすぐな人たちだけの世界で生きる
のか
そのどちらかなんだ
と言っているのかな?!
と今朝ピンときました





ブスか美女か、、
造形でなく生き方
彼女たちの好みとして造形も含むが
生き方が
ブスか美女か、、
じぶんを濁して生きるのか
クリアなじぶんを生きるのか
濁った世界を創り続けるのか
クリアな世界を創り続けるのか
ちょっと濁ってるところもあるけど
だいたいクリア、、
なんてのは「濁り」に分類されるだけ!
だから、
二択しかない
ということか、と。
わたしとしてはこの言葉がとってもしっくりきます
でも、以前にこういうことを言われる人に出会っていて、
そのときわたしはとても影響を受け、
「クリアなわたしで生きる!」
と強く思っていた時期がありました。
が、言葉はきれいだし
気持ちいいからいい気分にはなるけど、
リアルな現状を認識するには至らず、、
夢の言葉でおわっていました。。
単なる綺麗事で。。
そしていつの間にか忘れていました。
さきこさんの記事を読んでいて、
はじめはよくわからなかったけど、
だんだんじぶんの現状を直視することを教えてもらうようになり、
夢ばかり見ていたわたしに喝が入り、
現状を直視することで落胆と悲しみが溢れ、
そこからどうじぶんの理想の世界にしていくか、
絶賛もがき中ですが、
頭の中でなかなか繋がらなかったものが
わたしの好きな言葉で繋がりました
クリアなわたしなのか
濁ったわたしなのか
わたしはたくさんのことを濁している
ものすごく、濁して生きている
その濁りを、
ひとつひとつクリアにしていくのです
「濁り」で見ると、ものすごーーーくたくさん見えてきます!!
気が遠くなりそうなほど、、、
わたしの世界、
めちゃくちゃ濁しまくっている、、、
お、おそろしい!!
そしてその じぶんに対しての宣言こそが
「設定変更」なのだと。
設定の項目、タイトルは、
人それぞれ。
根底にあるのは、
「本当はこうしたいの。」
というクリアなわたしへの回帰



その積み重ねなんだ と
繋がった今朝でした!
さぁ、わたしの「濁り」徹底的に見つけて
お掃除していくわよ!


そして、、、
大好きなどこまでも広がるクリアな世界へ





